リチャードを探してに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『リチャードを探して』に投稿された感想・評価

5610
3.5
記録

このスコアが合ってるかも分からないな。
アルパチーノの映画であればOKで観た記憶。

やはりかっこよかったという記憶はある。

「リチャード三世」の映像化過程を記録したアル・パチーノ監督・製作・出演のドキュメンタリー。
俳優もスタッフも、シェイクスピアへの知識と熱量は千差万別。無事「馬をくれ」のラストシーンまで辿り着けるのか…

>>続きを読む
トム
3.4
アル・パチーノがすごい。
出演者のシェイクスピアに対する想いもすごい。

これドキュメンタリーだしアルパチーノがカメラ通して話しかけてくるから距離近い😻しかも私が好きなカリートの道eraのビジュです。90年代パチかっこいい

セントオブウーマンのキャップかぶってるのがなん…

>>続きを読む
アル・パチーノ監督・脚本・製作。
シェイクスピアの「リチャード三世」について、学者、文学者、俳優にインタビュー、ディスカッションにより、文政・解明を試みたドキュメンタリー。
試写にて
過去鑑賞

パチーノ好きだから見ましたが、映画ではないのでご注意を

舞台出身の彼はやはりシェイクスピアへの思いは人一倍強い

因みに
当時はもっとダサいジャケットだった

『知性は言葉にあらわれる』

リチャード3世をあらゆる角度から分析

アルパチーノでもたまにシェイクスピアの作品を混同してしまうと聞いて安心😳(私もごちゃるw)

アメリカでも意外にリチャード3世の…

>>続きを読む

アル・パチーノが街を歩きながらインタビューをするという貴重な映像が見れました。

たまにカリートの道の時だろうなというヘアスタイルが出てきて、その時は毎回テンションが上がりました。

普段のアル・パ…

>>続きを読む
shin
4.0
観客として、演出家として、役者としてのアルパチーノの表情が交錯して最後にはリチャード三世の顔になっていく。

アル・パチーノが、シェイクスピア原作の『リチャード三世』の映像化にあたって紆余曲折を辿りながら、シェイクスピア作品の世界を紐解いていくドキュメンタリー。

時折映像のモンタージュを挟みながら、パチー…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事