アル・パチーノ主演にして初監督作。シェイクスピアのリチャード3世を映像化したもの。ただし制作風景を見せながら同時進行で舞台の物語も進んでいくという挑戦的な作風。登場人物たちが自分の役割や思惑などを解…
>>続きを読む「リチャード三世」の映像化過程を記録したアル・パチーノ監督・製作・出演のドキュメンタリー。
俳優もスタッフも、シェイクスピアへの知識と熱量は千差万別。無事「馬をくれ」のラストシーンまで辿り着けるのか…
これドキュメンタリーだしアルパチーノがカメラ通して話しかけてくるから距離近い😻しかも私が好きなカリートの道eraのビジュです。90年代パチかっこいい
セントオブウーマンのキャップかぶってるのがなん…
『知性は言葉にあらわれる』
リチャード3世をあらゆる角度から分析
アルパチーノでもたまにシェイクスピアの作品を混同してしまうと聞いて安心😳(私もごちゃるw)
アメリカでも意外にリチャード3世の…
アル・パチーノが街を歩きながらインタビューをするという貴重な映像が見れました。
たまにカリートの道の時だろうなというヘアスタイルが出てきて、その時は毎回テンションが上がりました。
普段のアル・パ…