
BGMがこちら側を良い意味で焦らせてくる曲が多くて気持ちが入り込めた。
また大筋自体はよくある展開かもしれないが、演出がわざと?なぐらいチグハグでそれも面白さに拍車をかけていた。
窓から風が吹き…
シアーシャ・ローナンにも、エリック・バナにも、ケイト・ブランシェットにも気づかなかった私…ドラマと同じキャストだと思ってたら違った。
ドラマを先に観てるから、つまらなかった。
内容的にはほぼ同じだ…
オススメにあがってきたので
話の内容がいまいち伝わらないというか、わからないというか、とにかく何をしたいのかは全くわからないなと思いながら見終えました。
父親を逃がすためにわざと捕まって、戦って逃げ…
昔1度観たんですが2度観ても
ま、そうね、という感想
しかし父親役がエリック・バナだったことは2度目で認識しました
最初に観たときにはまだ「きみがぼくを見つけた日」を観てなかったのでね
バナさん、…
流し観してたら、冒頭の発信機を稼働させた意味が理解できず話に入っていけなかった。
ストーリーも全体的に二番煎じ感が強く、新鮮さがなかった。
シアーシャ・ローナン演じるハンナの戦闘シーンと歯磨きし過ぎ…
殺し屋無双映画かと思ってたけどそんなにだった
もう少しシアーシャ・ローナンのアクションが観たかったかな〜と。まぁ相手が相手なんで致し方ない
前半の施設?を抜け出すシーンは音楽と照明のチカチカの感…
布団の中で青春シーンは、アサシンの青春ってこんな感じなんかーとなんだか甘酸っぱかった。
どことなく不完全で、遊び心というか子供のようなふざけた雰囲気を終始感じるのは、まだ未熟な子供が主人公であるから…