どうしようもない世界の中に見える優しさと、その優しさゆえの残酷さ
同じ「痛み」を抱えたもの同士の交流を
あまりに生々しくそして残酷に描いてる!
ヤンイクチュン監督は韓国番組内トークにて
子供時代…
痛みを直視すると、その先に希望が見える。
相変わらず韓国映画は「痛い」なあ。
この痛さってなんだろう。
暴力描写の痛さももちろんあるんだろうけど、暴力描写だけだったら、井筒監督や北野監督の作品に…
見るのは3回目なんだけど、想像以上に「シバラマッ」言ってたw
韓国語で覚えた言葉は?って聞かれた時にこれを言ったらドン引きされるんだろうな。
口の悪い人ばかり出てくるんだけど、何故か全体的に哀愁が…
暴力は、暴力しか生まない。
そんな当たり前のことを、これほど苦しく、これほど生々しく描いた映画を私は知らない。
主人公の暴言や暴力は決して肯定できない。
それなのに、彼の過去を知るたびに、「誰も…
タイトルの『息もできない』は英語タイトルもほぼ同じなんですね
原題は『똥파리』 読み方はトンパリ 〈똥〉一文字でクソ、うんこ、糞で パリは🪰ハエ
罵倒語に当たると思われ アホ ボケ カスとか…
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