これは恐るべき自己啓発映画。
哲学者コジェーヴは「ヘーゲル読解入門」で、戦後のアメリカ人は、世界大戦が終わって、世界がひとつになり(グローバル化し)、与えられた環境下で快楽を求め商品を消費するだけ…
なぜこんなに高評価なのか全く分からない。99年当時なら、この手法はセンセーショナルだったのかもしれないが、現代ではありきたりな設定すぎて、開始15分ぐらいで気付いた後は退屈な時間だった。伏線も多すぎ…
>>続きを読むいいね。
イカレ具合が最高だぜ!!
ブラピがやりすぎなぐらい
強烈なキャラクターなのは伏線だったのね。
確かに憧れるもんなあ
あれだけ迷いがなく芯が強くて
自分に自信があって
頭がキレて博識。
…
【2025年鑑賞59本目】
すんごい映画だ。
こんなにも衝撃とエネルギーを肌で感じ、痛々しく、そして最も生に溢れた映画は他にあるのだろうか。
エドワード・ノートンとブラッド・ピットの演技が凄まじく…