痛々しいシーンが多く、正直目を背けたくなるところもあったが、「死や痛みを意識することで生を実感する」という点は納得。
公開された1999年当時の「過剰な消費の奴隷」から社会はすこしずつ変化し、現代で…
かっこよい!
言いたいことってこういうことかなーとか思ってたらもう一個デカい波がきた!もう一回見たくなる映画。
ブラピの存在がもう表現のひとつ。ブラピがかっこよい。
解説も見てみたけど、そんな解…
途中からめっちゃ面白いじゃん!!!!!!!!!!!!!!!
いや最初からおもろいが途中からまじでめっちゃおもろい。
女性より男性の方が同調圧力に直ぐ屈するイメージあるしこの映画もまたトキシックマスキ…
ひえーー殴ったりやけどーしたりずっと痛い
僕=タイラー(ブラピ)
僕(ナレーター)の名前、出てきてない?なんだっけと思ったんだ…怪しいと思ったんだ
平凡な日々から、殴り殴られる痛みで生を実感する日…