伝説的な名作なので視聴。
ギャグセンスがあまり合わなくて、笑いどころなんだろうなってところであまり笑えず…。
機械工場でのドタバタは、コメディワールドだからいいけどリアルにやったら人間が挽肉になっ…
Buck up - Never say die. Well' get along!
レビュー本文
ネタバレあり❤
最後の場面
夜が明けて、
「いくら努力しても駄目だわ」と言う彼女に対して
「へこ…
しがない機械工のチャップリンのユーモア溢れるパフォーマンス!
主人公は機械工として働いていたが、不況で職を失う。
ふとした拍子に冤罪で拘置所へ。
そこで拘置所の味を占める。
外の世界ではなかなか…
初チャップリン映画!
最初の工場でのシーンが有名ですよね。歯車の中を流れるシーンは特に印象的。どうやって撮影したんだろか、、、
そして資本主義社会の痛いところがつかれていますね。ランチタイムすら無く…
敵を探すのはタイパが悪い、武器を買うのはコスパが悪い、恨み続けるのはメンパが悪い。資本主義社会は上手く敵を隠し続けるので、我々はそのフィールドで戦うことを諦める。へこたれず、元気を出すことでしか対抗…
>>続きを読むチャップリンの映画は『独裁者』しか観たことがなく、それもなかなかヘビーな内容でメッセージ性が強く、観た当時は確かに面白いんだけどそこまで彼が喜劇王と言われるわけがわからなかった。
しかし、この作品を…
ジャンプスケアはありません
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古さを感じさせない映画。古い映画を見るにあたって最大の難点って、今の基準で見るとあまりに話のテンポが冗長すぎるというのが挙げられると…
映画館で観るのは初めて
1936年の作品なので90年前!
この頃から監視社会を描いていたのか
すでにトーキーが主流になっていたにも関わらず本作はパートトーキー。作業をカメラで監視する工場の社長の…
途中まではコミカルな感じだったが、物語が進むにつれて社会のダークな部分がが今見えてくるのが良かった
ただのおとぼけ映画だろうと高を括っていたら、何をやってもうまくいかない男と女が、一生懸命社会の歯車…
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