チャーリーの作品情報・感想・評価

「チャーリー」に投稿された感想・評価

OTO

OTOの感想・評価

3.7
若き日のミラ・ジョヴォヴィッチが出てる!!しかもかわいい!!

…って、そこじゃなかった。

なぜエンタメの帝王、喜劇役者の頂点に君臨していたチャップリンが、自分の首を絞めることになってまで政治風刺に力を入れるようになったのか。そこを掘り下げて欲しかったけど、あくまで自伝の映画化だから仕方ないか…。

ロバート・ダウニー・Jr、初めて観たけどすごい役者だなあ。
Jam

Jamの感想・評価

4.5
チャップリンの生涯がよく分かる映画でした💡いろんな経験してきたんですね😌

ロバート・ダウニーjrの演技がうますぎる❗本物のチャップリンみたいだった😆あの歩き方とか(笑)

チャップリン映画観直したくなりました😄
puuu

puuuの感想・評価

3.3
RDJの演技力がすごい!!
人生を振り返るようなストーリー構成で、とても心に響いた。
75点
300

面白かった。ロバートの役の幅広さがすごい。
akrutm

akrutmの感想・評価

4.5
チャップリンの生涯を、彼の執筆した自伝を編集する過程で振り返っていくという体裁で話が進んでいきます。彼の波瀾万丈の生涯を若い頃から晩年まで描いているので、かなり慌ただしい感じはします。彼に関わる多くの人物が次々に登場してくる(さらに、字幕では名前が結構省略されている)ので、前もってチャップリンに関する知識がないと、ストーリーをきちんと理解するのは難しいかもしれません。でも、そんなことを気にしなくても、十分に楽しめる映画に仕上がっています。特に、アメリカから国外追放処分を受けてから20年ぶりにアメリカの地を踏んてアカデミー賞受賞式に出席する場面は感動ものです。

何と言っても、ロバート・ダウニーJrの演技が凄すぎます。これだけチャップリンらしく演じることのできる俳優はそうそういないでしょう。初恋の女性と最後の妻の二役を演じたモイラ・ケリーも印象的です。さらに、チャップリンの娘がチャップリンの母親役で出演しているのも見どころでしょう。

この映画のベースとなっているチャップリンの自伝も、新訳版が新潮文庫から昨年出版されたので、読んでみようと思います。
Sweetie

Sweetieの感想・評価

4.3
チャップリンの映画が無声である理由は、日本人などの英語を話さない人にも楽しめるようにするためだったらしい。

チャップリンの人生を知ることができる、そして勇気をもらえる作品。
ユウキ

ユウキの感想・評価

3.5
たとえロバートダウニーJr.であってもチャップリンの代わりができるなんてそんな、、、え、まんまや!すごい!でした。
手を取って微笑みかける表情とかほんとまんま!
ハモン

ハモンの感想・評価

4.2
なんで 今まで観てなかったんだろう。
くやしい。
ロバート・ダウニーJr.すげぇ。
もっともっと細かく もっともっとチャップリンのこと知りたいなぁ。と思ったけど
同時にそれも野暮かなぁ。とも思った。
これ たぶん わたし 何度も観ちゃう系のやつだ。なんで 当時から知らなかったんだ!!くそぉ~。くやしい。
よぬ

よぬの感想・評価

3.5
チャップリンの生涯のお話。作品の中の彼は分かりますが、喜劇王として以外のチャップリンの人生も大変だったのだなと初めて知りました。ロバート・ダウニー・Jrがそっくりで違和感ゼロなのがすごい!
ロバート・ダウニー・Jr凄すぎ!!
まさにチャーリーチャップリン!

伝説のコメディアンの現実は喜劇じゃなくてとても苦しい。
どんなに辛くてもファンの前ではいつでもチャップリンで居なきゃならない。

何かを変えることは出来なかった。
ただ、人を元気付けた。
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