水と地の境が曖昧になるのは落ち着くね
「もう大丈夫よ」って 自分も言われてみたいな
なんて 変わらずかわいい世界で すてきでした
そして曲がとっても好き かわいいね
お決まりのあのポーズ やっぱり俺…
自宅で観ましたぁ~
とにかく楽しいお話
どんな事があっても、くじけず
明るく生きている
といっても
どうやって生活しているのか??
こと辺りの作品が
今の作品や、アニメーションの描写に繋がって…
『パンダコパンダ』と同時上映。こちらもフィルム上映。こちらもやはり、街全体が水に沈むなど、のちの宮崎作品で使われる表現がすでに使われていて、まちがいなくふたりの作品だなと思いながら観た。劇場で観るこ…
>>続きを読む強盗を招き入れて観察する、洪水に全く動じない鬼メンタルのミミちゃん。
溺死寸前の動物を救出する2作目。
大災害で笑えない状況、機関車は脱線したがほのぼの路線は定期運行。
もはや自宅から追い出されたお…
のんきで楽しい終末絵巻で驚愕。カタストロフすらエンターテイメントになってしまうのはサーカス(見世物)映画の面目躍如。
パンダコパンダのテーマ曲は異常に中毒性が高いらしく、エンディングで踊り狂うガキが…
アニメーションの語源「animate」には「命を吹き込む」「元気づける」「励ます」などの意味があるらしい(長野辰次『マグミクス』参照)。そういう意味合いにおいて、やはり宮崎駿や高畑勲の作るアニメーシ…
>>続きを読む『パンダコパンダ 雨ふりサーカス』
製作年 1973年。上映時間 39分。
製作国 日本
その他の公開日:1973年3月(日本初公開)、2008年3月15日
名作アニメーション映画「パンダコパンダ…
前作同様のわちゃわちゃ。冒頭のサーカス団のトップ?の人達のやりとりや汽車が線路を外れて木々や町の中を走行していくのも楽しく、前作が家族の形成から深まるまでを描いた一方で今作は家族同士の付き合い、ミ…
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