カメラの質感は凄く良いのに、所々に見える雑さ・粗さが気になってしまった。
染谷将太と小西真奈美は凄かった。小西真奈美と言えば一昨年亡くなってしまった魚喃キリコ原作の実写映画『BLUE』だ。やはりこの…
榮倉奈々、大好きです。三浦春馬、寂しいです。
キン:マサヤくんのエスプレッソ。ルイルソレイユでカンガルーポー。MIA MIA。ノウドで餃子と新米。
ド:味噌を買う。元同僚の話を聞く。ホカさんの演劇を…
年が離れた血の繋がらない年下の弟。最初は、可愛いい・付いていてあげたい・助けてあげたいが、いつしか愛に変わって‥でも弟である。年が離れた血の繋がらない年上の姉。最愛の母親を亡くしているから、自分を優…
>>続きを読むアンモナイト
目を見て人と話す文化圏、欧米的な価値観、そのニーズから生まれたイマジナリーラインに異議申し立てた小津の日本的≒脱ハリウッド的な切り返しを、物語上の必然性(他者と向き合うという)を持っ…
# 東京公園 ―― 本心の見えない場所
映画を観て、レビューを書く。
私はこれまで、多くの作品について書いてきた。
その一本一本は、それぞれ違う映画について書かれたものだ。ある作品では愛につい…
三浦春馬さんが出てるので見ました
三浦さん素敵でした、カメラが似合ってた
合わない人もいるかもだけど、私はいいと思いました
みた後で青山真治さんの監督作品だと知りました
奥さんのとよた真帆さんがイン…
ケジメの付け方…そんな突然に。
三浦春馬主演、カメラマン志望の男は「ある女性を尾行して撮影をしてくれ」と歯科医の怪しげな男に頼まれることに。
同居人の染谷将太、義理の姉の小西真奈美、友人の榮倉奈々ほ…
【女優が皆美しい!👩✨】
青山真治にしてはフラットで軽薄な作りのヒューマン・ドラマ。とても『EUREKA』と同じ監督とは思えない程、軽妙洒脱で都会的な味わいがある。これはある意味、敬愛する小津への…
都内公園巡り、その意味することとは…
2011年6月公開、あの頃の東京は平和だった。
時間は今よりもゆっくりと過ぎ、溢れ日が眩しい光を注いでいた。
言葉にすれば、わかってもらえる。
後は正面から向き…
「東京公園」製作委員会