ゾンビ映画の金字塔中の金字塔。
ショッピングモールに立て籠るという発想によって、日常と非日常が奇妙に融和した癒し空間が出来上がる。
現代の多様で過激なゾンビ映画と比べれば刺激が薄いのは仕方がないが…
突然死体が蘇りゾンビだらけになった世界で生き残った4人がショッピングモールで過ごす話。
ゾンビ映画の原点ともいわれる作品だけあって、いわゆるお約束がてんこ盛りな感じがよかったです。自分はゲームのバ…
話がちょーーーーダラダラ進む
ゾンビも大して驚異ではない
(知識?知能が垣間見えるのはこの監督のゾンビの共通なんだろうか)
ラスト30分気持ち少しだけ面白くなる
ただそこを入れてもやっぱりつまんない…
かなり面白い。ゾンビとして想像できる、ほぼすべてのことをやっている。
特徴として、ゾンビがびっくりするほど雑魚いのが挙げられる。のろいし弱い。だが、そのおかげでゾンビ映画には珍しい「情緒」が生まれて…
ジョージ・A・ロメロ監督の『ゾンビ』(原題:Dawn of the Dead、1978年)には、主に3つのバージョンが存在し、それぞれ編集や演出、音楽などで明確な違いがあるという。米国劇場公開版(1…
>>続きを読む「ロメロのゾンビ映画三部作」第2作
📕あらすじ📘
死者がゾンビとして復活、生ける屍たちは
瞬く間に世界中を覆い尽くしてしまう。
テレビ局員のフランと恋人スティーブンは
友人でSWAT隊員のロジャー…