何この全員がビジュ最高な映画
全員天使に見えたよマジで
レア・セドゥもただただ美しかった
マリリンも可愛かった
ソニアも可愛かった
それしか出てこない映画だった
この高さ怖くないか?と言われ「怖…
レアセドゥずっとみていられる〜!乱れた髪の質感とか、自然な肌の凹凸とか、人間的な粗を隠してないのに全部美しいと思えるの何故なんだろう。ほんとため息出る。なんて形容したらいいかわからない魅力。
ママ…
監督・脚本 レベッカ・ズロトヴスキ
だれかといても余計に
孤独を感じてしまうプリューデンスの
憂うつな眼差しが誰に寄り添うでもなく
淡々と危うく儚いフランス語の響きにかわる
大切なたからものが時…
もうすぐ17歳になるプリューデンスは母親を亡くしたばかり。父親は海外出張、姉は母親のいない家にいるのが辛いと不在にしておりアパルトマンに一人ぼっち。万引きしたり、不良少女や暴走族と連んでみたり、男を…
>>続きを読むとにかくレア・セドゥの美貌を楽しめれば良いやぐらいの期待感だったので割と楽しめた。
映像"は"美しかった。
内容はもうパッチワーク的な継ぎ接ぎで全部が中途半端だった。
25歳に17歳の役を演じさせる…
このレビューはネタバレを含みます
話としては、レア・セドゥ演じるプリューデンスを追いかけながら、彼女が母親を失ったという事実に向き合うまでを描いている。
しかし、母親がどんな人物だったのかほとんど描かない。回想とか、エピソードとか…
このレビューはネタバレを含みます
苦しさから抜け出すために非行に走り、その結果さらに苦しくなるティーンエイジャー特有の不安定さを描いた映画。終始どこにも行けない閉塞感を味わわされた(「味わわす」って表現、文法的には正しいのになんだか…
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