
この年代の作品にしても驚きのチープさ。
人が無駄に死にすぎたり、哀愁漂うだけで出自にあまりフューチャーされなかったり、無駄にグロすぎたり、ツッコミどころ満載の100分。
なぜストップモーションだった…
当時の評価は、果たしてどうだったのだろう?昔、地上波の日本語吹替で見た覚えがあって、それ以来に鑑賞。
あの口元だけ隠さない理由は 何だろう?
アクションと同等に ロボコップ自身の出自に関しての思…
グロい……
銃を捨てたことを判断できずに人を撃ち殺すシーンの緊迫感凄かったな。
他の人たち冷静すぎない?
全然リロードしないロボコップの銃の見た目のカッコ良さは異常。
改造人間みたいな話だと思…
監督のオランダ人ポール・バーホーベンは自作で「トータル・リコール」(1990)を作ったりしてヒット作を続けた人。
物語はロボット警官を作ってしまう話しだけど、当時無名の主人公の機用は作ったロボット衣…
犯罪組織に銃で撃たれて命を落とした主人公。しかし最先端技術によってロボットの体でよみがえります。人間だった頃の記憶を失っているものの、少しずつ過去を思い出しながら、自分を撃った犯人を追い詰めていく物…
>>続きを読む人の心と冷たい身体。
ということで友人宅でダラ見しました〜。
古い映画だからか、今ではあんまり見れないレベルのグロ描写が満載!
マーフィが撃たれるところとかもうオエってなったよ😇
ロボットと…