ややバイオレンスなPG12、WOWOWの録画。
観る機会はあったものの、見た目のグチョネチョ感が好きになれず見送っていた。「チャッピー(2015)」や「エリジウム(2013)」を経てようやく。
胸ク…
面白かったー!
なかなか見ないストーリーのSFで小さい頃に観たけど今でも頭に残ってる
(トラウマなのかな?笑)
無理やり今の情勢に当てはめて考えるなら最近の移民問題がまさにこれに該当すると思う…
2026/02/16(月)WOWOWシネマにて字幕で鑑賞。通算1781本目。
まず宇宙人の触角が気持ち悪い。ぬるぬる動いていて昆虫みたい。まぁ昆虫をモチーフしているんだろう。
戦闘シーンは目を見…
市井の人代表みたいな立ち位置の主人公が終始残念なやつで、なかなか感情移入しずらく、しまいには「自業自得やろ」と思ってしまうんだけど、そうなるとインタビューに好き勝手に答えてる大衆と変わらんくなってし…
>>続きを読む話はそんなに悪くないはずなんだけど主人公が最初から最後まで好きになれず。
この映画、わたしが子どもの頃に金曜ロードショーとかでやっていたような記憶があるからわりと有名で面白い映画なのでは?という期待…
南アフリカ出身のニール・ブロムカンプ監督が自作の短編「Alive in Joburg」を長編に作り直したデビュー作。
原題: District 9
(2009、1時間52分、PG12)
ヨハネスブ…
“社会派SF”って言われてるけど
実際は 主人公が勝手に調子乗って勝手に人生終わらせていく自滅劇。
まず主人公のヴィカス。
政府の役人なのに
現場での態度が完全に観光客。
エイリアンの家を強制撤去…
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