ガニ股の女の子と、
片足の悪い爺さんが、
支え合いながら下り坂を駆け下りる😆。
なんて愛おしい。
頑固な癖して、
寂しがり屋で、
ただ愛のあるひとではある。
下手くそなりの、
たったひとりそばにい…
好き
先日観た小津安二郎の晩春をふと思い出した
そういえばおじいちゃんとこんなに話したことなかったなと、
このくらい、皆が自由気ままに生きていいんじゃないかしらと思う
でも、そうしない、自分を犠牲に…
脚本が良いなと思うけど、春のあの酷いガニ股はガニ股にしなきゃいけなかっだのだろうか、あと前半の音楽が煩く感じたところがあって、「遠き山に日が落ちて」みたいなどこか聴いたことがあるメロディなのに微妙に…
>>続きを読む介護が必要な親を持つ世代として身に積まされる内容だった。姉の淡島千景の正論が素晴らしい!でも現実はそうじゃない人が殆ど。結びつきが深いほど許せなかったりするのも家族。でも結局、自分の面倒は自分で見な…
>>続きを読むなんかほのぼのとした雰囲気もあり、重い感じもある映画で観て良かったです。
どうしようもない部分のあるおじいちゃんだけど、はるちゃんにとっては大切なおじいちゃんで、簡単には切り離せない存在
おじい…
仲代達矢さん追悼。
35mmフィルム上映。
歩く。ひたすら歩く。食べる。ひたすら食べる。
海辺の一軒家の扉が勢いよく開けられる。映画の冒頭でいきなり仲代達矢の芝居に引き込まれる。住む場所を求…