2026 8作目
相米監督
相米監督らしい感じ
ちょくちょくなる間抜けな音楽が良かった。
最後にお父さん死んで腹巻きの下で卵が孵ってひよこが産まれてたってシーンも良かった
それみて全て救われたみ…
去年まとめきれなかった
情けな特集42
鑑賞直後の居合メモ白禊流
あ、春、は、鶴瓶師匠曰く、あゝ春。
という関西すぎるイントネーション。
葬式から始まった、春の訪れとともに
ぬけぬけとやってきた、…
現代のおとぎ話、という言葉が似合う作品である。
優しく、なにかを包んでくれているような作品。
相米作品は何作も観てきたが、『セーラー服と機関銃』のような角川映画であったとしても、『ラブホテル』のよ…
ベタ、を物語るのが上手なと思った
西加奈子が「人間はベタ」と言っていた。まさに晩年の相米慎二はそのことに気づいてこのベタな物語を敢えて作ったのではないかと思った。
主人公の前に、急に死んだはずのお…
☆本作キャッチできたので、相米コンプリートまで、残り一作となりました。愛しい女(1986)をカウントすると、あと二作ですが。
☆藤村志保の追悼特集で、本作キャッチするとは!
☆相米作品としては、ウェ…
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