映画を観終わった後の、絶望感がヤバい。
タイトルは、登場人物たちの破滅を表していた。
この作品の世界に没入してしまう感があった。
みんなドラッグに狂わされる様が痛々しい。
1番は、サラを演じたエレ…
そもそも脚本が馬鹿みてえに性格悪い
こんな終わり方にするの人の心無さすぎて笑う
監督がπも手がけた監督で映像のみせ方が相変わらず上手いなーて感じる
薬物を経験したことあるかのような見せ方
早送りにし…
ドラッグよくない、やめよう!
お母さんは可哀想だったけど、他はまあ順当に自業自得のおバカなだけだったから聞いてたほどの胸糞は感じられなかったな…
まあでもおくすりはこわいよな
ドラッグは身を滅ぼす…
麻薬ダメゼッタイの広告でよくある「痩せる薬」は若者の間でカジュアルに讓渡されているものかと思っていたけど、医者からのルートがあるなんて盲点すぎた。。
実際にアメリカではサラと同じように肥満対策や美容…
依存する対象がドラッグだけでなく自分の夢や承認欲求、夢、若さにも起こる
だれもが望むような夢が手段の誤解でドラッグに全てを注がれてめちゃくちゃになっていくのが自分の内蔵も握られている感覚になった 音…
サブスタンスってこれの(改悪でも改良でもなく)2025年版だったんだ
奇抜な演出に初め引き込まれた。
ドアップで撮って素早くカットを切り替えたり、真ん中半分で映像を分割したり。
途中それに慣れて…