
ミシシッピ川へ旅に出るあの無謀さ、
治せるかもしれないという希望。
観てる側は無理だとわかっているのに2人は本気で信じてる。
そこがいちばん残酷で、いちばん尊い。
電車の中でうるうる。
もしも私に…
フィラデルフィアの時も感じたけれど当時のエイズに対する偏見が自分に対してリアリティがないっていうか理解しづらい部分があった
子供って多分大人より純粋だから、エイズ=ホモ=キモい=イジメるって結びつ…
エリックもデクスターもそれぞれが少年特有の美しさを纏っていて物語の儚さを助長さている。
エリックを見て、少年の持つ無鉄砲さ、純粋な愛ってこういうことなのか、と勉強になった。
でかいサンデーみんなで食…
周りの意見に流されず自分の意思を持ってデクスターと仲良くなるあたり良いし、デクスターの治療法を純粋な気持ちで探す姿にグッとくる。エリックからデクスターへの思いやりが素敵すぎて、、
病室でのドッキリ…
完治できない難病に対し、治療法を見つけようとする少年達の考えの落差は残酷だが
無邪気で明るいエリックの発想だからこそデクスターも最後まで笑っていられたのかなと感動
デクスターの母親もそんな少年達の…
2026年 53本目。
さすが名作ですね。感動しました。
何気ないエリックとデクスターの日常シーンは面白いし2人の友情が良かったです。
まさかあのタイミングで死ぬとは....。
デクスターのお母…
うーん、個人的にはあんまりかな
自分は病気ものが好きじゃないのかな?
前半の50分くらいが刺さらなすぎて。雰囲気的にはスタンドバイミーっぽさを感じた
終盤の靴のシーンはすごい良かった
あとデクス…
めも
・エリック、デクスター
・終始怪我しそうで不安、でもとっても良い関係。親の気持ちになる。
・パフェのシーン、いつかシェアして食べられるようになってほしい
・僕のせい。治療法を見つけられな…