
泣けた!
偏見の中で友情を貫いてて本当にすごいとおもった
⚠️内容
エリックは忙しい母と2人暮らしで寂しさを抱えていた。隣に引っ越してきたデクスターは輸血が原因でエイズを発症しており、周囲から避け…
卒業式で泣かなかった自分が泣いた映画。エリックとデクスターの友情もめちゃくちゃいいし、エリックとデクスターのお母さんの関係もめちゃくちゃいい。エイズへの偏見がひどかった頃の話。デクスターが死んじゃっ…
>>続きを読むミシシッピ川へ旅に出るあの無謀さ、
治せるかもしれないという希望。
観てる側は無理だとわかっているのに2人は本気で信じてる。
そこがいちばん残酷で、いちばん尊い。
電車の中でうるうる。
もしも私に…
フィラデルフィアの時も感じたけれど当時のエイズに対する偏見が自分に対してリアリティがないっていうか理解しづらい部分があった
子供って多分大人より純粋だから、エイズ=ホモ=キモい=イジメるって結びつ…
エリックもデクスターもそれぞれが少年特有の美しさを纏っていて物語の儚さを助長さている。
エリックを見て、少年の持つ無鉄砲さ、純粋な愛ってこういうことなのか、と勉強になった。
でかいサンデーみんなで食…
周りの意見に流されず自分の意思を持ってデクスターと仲良くなるあたり良いし、デクスターの治療法を純粋な気持ちで探す姿にグッとくる。エリックからデクスターへの思いやりが素敵すぎて、、
病室でのドッキリ…
完治できない難病に対し、治療法を見つけようとする少年達の考えの落差は残酷だが
無邪気で明るいエリックの発想だからこそデクスターも最後まで笑っていられたのかなと感動
デクスターの母親もそんな少年達の…