レッド・オクトーバーを追え!の作品情報・感想・評価・動画配信

レッド・オクトーバーを追え!1990年製作の映画)

THE HUNT FOR RED OCTOBER

上映日:1990年07月13日

製作国・地域:

上映時間:135分

ジャンル:

3.6

あらすじ

みんなの反応

  • 潜水艦モノの魅力がしっかり詰まっている
  • ショーン・コネリーの貫禄が素晴らしい
  • 潜水艦同士の駆け引きが面白い
  • 緊迫感があって見応えがある
  • 設定や政治的、個人的な動きがリアルで面白い
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『レッド・オクトーバーを追え!』に投稿された感想・評価

4.0

26年91作目。

イケオジ映画。
サム・ニール演じる副官がいい味出してる。

『沈黙の艦隊』のように、戦闘がメインではなく
目的地に向かうのを重きに置いてて、
それを取り巻く男たちのドラマ映画が熱…

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3.5
概ねラミウス艦長の綿密な計画通りに事が進んでいったということですかね、流石です。因みに、潜水艦内であんなに煙草吸うのはよくないような気がしますが、昭和のオフィス同様に昔は喫煙可だったのか気になる。

トム・クランシーの小説『レッド・オクトーバーを追え』をジョン・マクティアナン監督が映画化。
本作で登場したCIAのジャック・ライアンは演じる俳優を替えながら「パトリオット・ゲーム」「今そこにある危機…

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4.0

何故か観るのをずっと先送りにしていたこの映画。年齢的にも、この機会を逃すともうないかなぁ…と思って鑑賞。
当たり前だけど、アレック・ボールドウィン、若いし細い。

冷戦末期のソ連原潜、亡命か、それと…

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3.7

圧倒的なショーン・コネリーの存在感、
もうそれだけで大満足。
米ソの駆け引きや心理戦で緊張感が続き
後半の戦闘へ突入するとまたガラリと様相を変える。
違和感があるのは、ソ連なのに英語を喋ってるのは誰…

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36年前の映画。
ちょいたいただけないCGもあるがご愛嬌。
内からピストルと外から魚雷。
敵国からたと同国からの攻撃。
頭の良い人らの読み合い。
なかなか面白かった。
ショーン・コネリー60歳頃の作…

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ジャック・ライアン三部作で唯一観てなかったのをようやく鑑賞。潜水艦モノとして見どころはあるがストーリーは至極シンプル。三十年ちょっと前とはいえ吹替がえらく古めかしく思えた。
3.5
2026.8.24

子供の頃に観ましたが、ストーリーが複雑すぎて印象に残ってませんでした。
「今そこにある危機」と同じ作家ですが、こちらも面白いです。

1990年公開。ソ連の最新鋭原子力潜水艦の艦長が、ソ連の体制に嫌気が差して亡命を企てる。アメリカは亡命と理解してくれないと成功しない。
潜水艦映画は閉ざされた環境の中で物語が進んでゆく。この映画では…

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ショーン・コネリーのハゲを見たかったのにヅラを被ってふさふさだったからガッカリ。ハゲてないショーン・コネリーはただのショーン・コネリーだなと飛べない豚の名言を真似てみたけど、いやいやハゲてないショー…

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