レッド・オクトーバーを追え!に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『レッド・オクトーバーを追え!』に投稿された感想・評価

公開当時鑑賞
この映画ジャック・ライアンが主役じゃなく
ラミウス艦長なのでハリソン。フォード版とは
違い変な違和感あり
それと潜水艦同しのバトルも見づらくイライラする
はっきり色分けして貰かった
3.6

"潜水艦映画にハズレなし"
…とはいうものの自分的評価は少し低め。

それなりに緊迫した駆け引きや戦闘シーンもあるけど、序盤を観て最後のオチがなんとなく想像できて、案の定その通りに落ち着く。
想像を…

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晩酌
3.9
備忘録。
潜水艦映画の金字塔、骨太作品である。ジャック・ライアン1作目でありながら脇役になってしまうほど潜水艦バトル満喫できました。
4.0
父親におすすめされて視聴。

潜水艦物は見たことなかったが、とてもクラシックでかつ物語も大胆でおもしろかった。古いけどとても満足感のある映画だった。
4.0
ショーン•コネリー渋過ぎ😀

あんな潜水艦が来たらアメリカも大変だったろうに。

分析官も頑張ったね😙

この映画が描こうとするような事件が起こった事実は一切ない




ジャック・ライアンシリーズ1作目
ハズレ無しジャンルの代表である潜水艦です!
暗い海底、音を出せない緊張感。映画というコンテンツと相…

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アクションかとおもったらちょっと違った
自分の知能が低すぎてあまり話を理解できなかったが、面白かった
改めて見直したいです

このレビューはネタバレを含みます

〈記録用〉

•良かった点など
①ソ連(ロシア)っぽい勇ましい音楽やショーン・コネリーの渋い演技、潜水艦内の心理戦に重厚さを感じた点。
②ジャック・ライアンの無茶な指示にも何だかんだ皆従う点、作戦の…

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西ム
4.0

やはり、潜水艦映画にハズレなし。

閉鎖空間で繰り広げられる心理戦。
音と静寂が支配する世界での駆け引き。
この“息の詰まる緊張感”こそ、本ジャンルの醍醐味だ。

本作はそこに、冷戦という政治背景と…

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自分の人生1000本目の映画。約だけど。

ショーン・コネリー主演、潜水艦映画。原作はジャック・ライアンシリーズの原作者トム・クランシーの小説で、本作が処女作にして出世作だという。筆力が凄い。ジャッ…

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