この映画が描こうとするような事件が起こった事実は一切ない
ジャック・ライアンシリーズ1作目
ハズレ無しジャンルの代表である潜水艦です!
暗い海底、音を出せない緊張感。映画というコンテンツと相…
このレビューはネタバレを含みます
〈記録用〉
•良かった点など
①ソ連(ロシア)っぽい勇ましい音楽やショーン・コネリーの渋い演技、潜水艦内の心理戦に重厚さを感じた点。
②ジャック・ライアンの無茶な指示にも何だかんだ皆従う点、作戦の…
やはり、潜水艦映画にハズレなし。
閉鎖空間で繰り広げられる心理戦。
音と静寂が支配する世界での駆け引き。
この“息の詰まる緊張感”こそ、本ジャンルの醍醐味だ。
本作はそこに、冷戦という政治背景と…
自分の人生1000本目の映画。約だけど。
ショーン・コネリー主演、潜水艦映画。原作はジャック・ライアンシリーズの原作者トム・クランシーの小説で、本作が処女作にして出世作だという。筆力が凄い。ジャッ…
『レッド・オクトーバーを追え!』を見た!😊✨
ジャック・ライアンシリーズの中ではあまり派手さはない感じはするけど、ジャック・ライアンが唯一主役じゃなくて脇役として回ってるからかもだけど🤔✨
その…
最後まで何が起きるかわからずドキドキだった。
ソ連の潜水艦ごとアメリカに亡命しようって話。
艦長が冷静沈着なところがかっこいい。
亡命にいち早く気づいて五分五分の賭けをしたCIAもいい仕事してた。
…
高校生ぐらいの時に一回見たけど、艦が急浮上(?)するあたりぐらいしか覚えてなかった…
前半もまぁまぁインパクトあるシーンがあったのにw
OP/EDの音楽がカッコ良かった!
ショーン・コネリーは渋い…
♟️【ぶぅ的感想】
まずショーン・コネリー。
渋すぎる。
声、佇まい、眼差し。
全部が「艦長」。
派手な爆発より、
“静寂”で魅せる映画。
ソナーの「ピン…」って音だけで…
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