最後まで何が起きるかわからずドキドキだった。
ソ連の潜水艦ごとアメリカに亡命しようって話。
艦長が冷静沈着なところがかっこいい。
亡命にいち早く気づいて五分五分の賭けをしたCIAもいい仕事してた。
…
高校生ぐらいの時に一回見たけど、艦が急浮上(?)するあたりぐらいしか覚えてなかった…
前半もまぁまぁインパクトあるシーンがあったのにw
OP/EDの音楽がカッコ良かった!
ショーン・コネリーは渋い…
♟️【ぶぅ的感想】
まずショーン・コネリー。
渋すぎる。
声、佇まい、眼差し。
全部が「艦長」。
派手な爆発より、
“静寂”で魅せる映画。
ソナーの「ピン…」って音だけで…
シリーズ1作目!ライアンを演じる若き日のボールドウィンを遥かに超越する初代ボンド俳優コネリーの圧倒的な存在感や冷戦終結直後という公開タイミングが相まってジャンル映画ながらとても緊張感の高い仕上がりと…
>>続きを読む潜水艦映画は、息ができない苦しみやその恐怖など、潜水艦という独特の閉鎖環境ならではの、緊迫したバトルや人物の揺れ動く心理描写が醍醐味で、好きな映画ジャンルの1つ。この映画は潜水艦バトルより、敵味方・…
>>続きを読む古い映画かつ原子力潜水艦のお話ですので、派手にドンパチ戦う映画がお好きな方にはやや退屈に感じられるかもしれませんが、
作品全体のまとまりが良く、様々な人物の仕事への向き合い方や考えがうかがえるシーン…
おもろい。ほとんど潜水艦の中だけで物語が進んでいくのに緊張感がすごい。
アクションシーンは多くないけど駆け引きや追跡劇がすごく面白い。ショーンコネリーはこの頃が一番かっこいい。1作目では主人公じゃな…
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