アルパチーノとロバートデニーロの大物2人が主演で演技に引き込まれた。デニーロは犯罪してるのに恋人作って、意外と人間味あるんだなあと。無理して一緒に飛ぼうとして着いてきてもらった彼女を見捨てたときは「…
>>続きを読む女のアタクシはですね、シャーリーンのハンドサイン(指文字というのか、手信号?左手の合図)のシーンがなんとも良かったですよ。
シャーリーンは夫クリス(ヴァル・キルマー)に“Sick of (ウンザリ…
とにかく渋くてかっこいい。
追う側でありながら、完敗だと敬意を払うヴィンセント(刑事)。
カフェで顔を突き合わせて話すシーンで、友情に似た感情が生まれたのかな?
銀行強盗後の撃ち合い、ラストの…
めちゃくちゃ俳優が豪華なのにもったいない!
話だけ長くて、盛り上がる演出もないしサスペンス感もなければ、アル・パチーノ演じるハナ警部補とロバート・デ・ニーロ演じるニールの因縁も薄いし、なにもかもが微…
暗視装置を通してデニーロの顔を初めて視認する場面がすごい。ネガポジが反転するようにうっすらと貌が現れる演出が秀逸。その後の、わざと尻尾を掴ませてFBIを誘き寄せるデニーロの行動までの、実力の均衡を保…
>>続きを読むロス市警ハナ警部と犯罪組織のボス、ニール
やりたい事をやってる男同士
互いに認め合いぶつかり合う
ラストシーン、あの終わり方はなんですか、たまらなくシビれるじゃないですか
ハナ警部とニールの対話シ…
それぞれの家族との物語が入ってるから名作と言われているんだろうなぁ、と思った。すごく良かったんだけど、最後の最後、なんで走って逃げた先がわかったんだろう?というのがすごく引っかかってちょっと冷めてし…
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