ロサンゼルス警察や医者が最悪すぎて、本当に実話かどうか疑ってしまった。
ストーリーも重めなので、何度も見たいという作品ではないけれど、記憶に残る映画だった。
母は強し。
時には必要な言葉を!って台詞…
1920年代のロサンゼルスで実際に起きた「ワインヴィル連続殺人事件」の残酷すぎる真実。
見ていて辛いシーンも多かったけど、それ以上に最後まで目が離せなかった。終わり方も良い。さすがイーストウッド監…
1928年、失踪した息子を捜す母親のもとへ、警察が連れてきたのは全くの別人だった。
誘拐事件を軸に、警察組織の腐敗や権力、司法、報道まで広げていく脚本が秀逸。
事件は決着しても、決してすべてが解…
え...?これって本当に実話なの...?!
フォロワーさんのレビューでこの様な文言が並んでたので興味を持った
観てみてみれば驚愕のストーリーで
本当にこんな話があるんだ...
っと絶句しなが…
実話だなんて悲しすぎる。
けどただ悲しいだけの作品ではないのがせめてもの救いか。
実話を元にしているため、あらゆる人物の立場と行動が明確でわかりやすい。
俳優達の名演が悲しみを増幅させる。
普通に…
実話ベースの非常に重く悲劇的なストーリーですが、緻密な構成のおかげで最後まで全く退屈せずに引き込まれました。絶望的な状況のなかでも、人間の良心によって解決へと向かっていく展開に、少しだけ救いを感じら…
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もしちゃんと捜査して本当の息子を見つけられていたら、息子じゃないと言われた時無理やり押し付けずに再捜査していれば、、とかあの時こうしていたらウォルターと再会できたかもしれないのにと見ているこちら側が…
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誘拐された息子が数ヶ月後に戻ってきたと知らされて喜んだ束の間、その息子は「偽物」だったーー
再捜索と「真実」を求める母親が、警察からの弾圧や精神病院への拘束といった理不尽な扱いを受けながらも、徹底的…
序盤の胸糞展開はほんとにイライラ
そしてハッピーエンドはなかったし辛いことしかないけれども事実に基づくならこれがリアルなのかなとも…
偽子供だけは意味がわからない
死刑のシーンはリアルに映されていて…
こんなことが実際にあったなんて信じられない、、
ずさんな警察の捜査と不当な強制収容、息子と名乗った別の子供、全てがお粗末で雑な世の中で本当にびっくりしました。
女性の言葉が軽視される社会構造の中で、…