序盤の胸糞展開はほんとにイライラ
そしてハッピーエンドはなかったし辛いことしかないけれども事実に基づくならこれがリアルなのかなとも…
偽子供だけは意味がわからない
死刑のシーンはリアルに映されていて…
こんなことが実際にあったなんて信じられない、、
ずさんな警察の捜査と不当な強制収容、息子と名乗った別の子供、全てがお粗末で雑な世の中で本当にびっくりしました。
女性の言葉が軽視される社会構造の中で、…
最初から最後まで憂鬱な映画。息子の行方不明事件から始まり、腐敗した警察や病院による虐待など主人公を襲う様々な不幸が立て続けに描写されるこれがほぼ実話というのだから恐ろしい。ここまでのことが起きてよう…
>>続きを読むクリント・イーストウッドの作品で1番印象に残っているのは、やはり、ミリオンダラー・ベイビーだろうか。
あの作中での衝撃も忘れられない。そして、衝撃だけでは終わらず、その後、時には前の事象が絡んだ情緒…
この時代の女性は
社会的地位もなく
立ち向かったとしても
報われることは
ほぼなかったのだろう。
子供が突然いなくなる。
そんなことは
考えたくもないけど
実際にあった話。
何度もくじけそうにな…
警察の腐敗と児童虐待の問題だけではなく、女性嫌悪と医療制度の歴史的な結び付きを実在の事件から描いた作品。
「都合の悪い」真実を述べ続けた母親が精神病院に強制収用されたのは事実であるだけでなく、19-…
イーストウッド監督による、女性が主役の実在の事件をもとにした映画。行方不明の息子が全く別人になって戻ってくるサスペンス映画。市民を守るべき警察が、自らの面子と権力を守るために市民を倒す。これが事実な…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
めっちゃ泣いた。
終わり方も美しい。クリスティーナは最初からずっと強い女性で、最後に大きな希望を持てたのが良かった。その時のアンジーめっちゃ美人。
警察側はずっと胸糞悪い。特に警部と喋ってる時、精…