めっちゃ泣いた。
終わり方も美しい。クリスティーナは最初からずっと強い女性で、最後に大きな希望を持てたのが良かった。その時のアンジーめっちゃ美人。
警察側はずっと胸糞悪い。特に警部と喋ってる時、精…
備忘録
失踪した息子を探すため、腐敗した体制や殺人鬼に立ち向かう母の強さと愛を主軸に描くミステリー。
戦前のアメリカ警察の腐敗や、イーストウッド作品によく描かれるキャラクターの背景に潜むキリスト…
子供が行方不明になる。それで警察から見つかった言われて会いに行ったら全く違う息子だった。でもその子供も当たり前のように息子のふりをしてる。この子は息子じゃない言うても警察も医者も誰も信じてくれない。…
>>続きを読む1928年の実話
アンジェリーナ出演
アンジェリーナはいなくなった子供をずっと探していた。
子供が見つかったと連絡が入り迎えに行くと違う子だった。
アンジェリーナは自分の子ではないと言うが警…
俳優陣の演技とイーストウッドの演出、実話という重みが結集した、良質サスペンス。養鶏場の子供がやらされていたことを供述するシーンは、今まで観た映画の中で1番重い気分にさせられた。
子供は最後まで見つか…
2度めの鑑賞。
一度目はミステリーだと思ってみていました。(本当に主人公がおかしくなった系なのかと…(;’∀’))
今回は実話ということを念頭に入れての鑑賞。犯人が絞首刑にされる時のシーンが本当に胸…
『息子さんが見つかりました』との電話を受けたクリスティンの喜び様が……あらすじでそれはウォルターではないと知っていたから悲しすぎてすごく胸が痛かった。
愛する息子(9歳)が行方不明になり悲しみに打…
【どれだけ祈れば、あの子は帰ってくるの?】
主演は「トゥームレイダー」「マレフィセント」のアンジェリーナ・ジョリー。
(あらすじ)
あの日、シングルマザー クリスティンの幼い息子ウォルターが行…