もしちゃんと捜査して本当の息子を見つけられていたら、息子じゃないと言われた時無理やり押し付けずに再捜査していれば、、とかあの時こうしていたらウォルターと再会できたかもしれないのにと見ているこちら側が…
>>続きを読む誘拐された息子が数ヶ月後に戻ってきたと知らされて喜んだ束の間、その息子は「偽物」だったーー
再捜索と「真実」を求める母親が、警察からの弾圧や精神病院への拘束といった理不尽な扱いを受けながらも、徹底的…
実話えぐい
最後ディヴィッド?帰ってきた時、ウォルターもまだ生きてるかもって私も思ったよ
帰ってきてほしかったな
遺体を確認したならまだしも見てないのに諦められないよね
当時の警察周りやばいねほんと…
この映画のような事実が実際起きたという事には大変な衝撃です。
愛する子供が行方不明になったのですから、その悲しみや痛みは自分も親として痛いほど伝わってきました。
残虐極まりないゴードン・ノースコット…
あまりにも警察に話が通らな過ぎてずっとイライラして観てた(笑)
まぁ警察は確信犯で別の子を押し付けて解決させた事にしただけなんだけどね。
ジョン・マルコヴィッチが良い役なの初めて観たかも(笑)
味…
警察はニセモノの息子をどういうつもりで引き渡したんだろう?
ちょっとぐらい違ってても気付かないだろう、って事?
それとも警察様に文句なんて言うはずない、って?
母親だったら例え見た目が完璧に一緒…
何よりも実話というのが恐ろしい…
当時の警察がいかに腐っていたか
それを目の当たりにする作品。
あの母親の執念がなければきっと鶏小屋の事件も明るみになったか分からないし
結局の所、今の様な遺骨のDN…
息子が家から消えた。警察に連絡するも、子供の場合は24時間は捜査しないという。苦しみの中、ようやく発見されたと連絡があったが、そこにいたのは別人の子供だった。主人公は警察の不正を訴えるが…
おああ…
これが“true story”とは…
1928年ロサンゼルスでクリスティン(アンジェリーナ・ジョリー)が仕事から帰ると、留守番していたはずの息子のウォルターがいなくなってる
5ヶ月後、息子が見つか…
鑑賞記録です
結末忘れてしまうので汗
子供居なくなる→見つかる、でも別人→訴えても認めてもらえない→精神病院に入れられる→出られるが息子見つからず→農場で子供見つかる→命令て子供殺した、と発言→…