これが“true story”とは…
1928年ロサンゼルスでクリスティン(アンジェリーナ・ジョリー)が仕事から帰ると、留守番していたはずの息子のウォルターがいなくなってる
5ヶ月後、息子が見つか…
鑑賞記録です
結末忘れてしまうので汗
子供居なくなる→見つかる、でも別人→訴えても認めてもらえない→精神病院に入れられる→出られるが息子見つからず→農場で子供見つかる→命令て子供殺した、と発言→…
20〜30年代のアメリカで実際に起きた事件を基にした物語。
行方不明になった幼い息子を探し続けるシングルマザーが主人公。やがて警察に保護された“我が子”と再会するが、その子はどう見ても別人だった。
…
行方不明になった息子が数カ月経って帰ってきたと思ったら全くの別人!
いやいや知らん子やしちゃんと捜査して😭って警察を訴えたら、保身に走る警察から精神病棟送りにされるシングルマザーの主人公。
それでも…
1928年のLAで実際に起きた驚くべき事件を、監督クリント・イーストウッド、主演アンジェリーナ・ジョリーで鮮烈に映画化したヒューマンサスペンスです。アンジェリーナ・ジョリー演じるシングルマザーのクリ…
>>続きを読むめっちゃ泣いた。
終わり方も美しい。クリスティーナは最初からずっと強い女性で、最後に大きな希望を持てたのが良かった。その時のアンジーめっちゃ美人。
警察側はずっと胸糞悪い。特に警部と喋ってる時、精…
備忘録
失踪した息子を探すため、腐敗した体制や殺人鬼に立ち向かう母の強さと愛を主軸に描くミステリー。
戦前のアメリカ警察の腐敗や、イーストウッド作品によく描かれるキャラクターの背景に潜むキリスト…
子供が行方不明になる。それで警察から見つかった言われて会いに行ったら全く違う息子だった。でもその子供も当たり前のように息子のふりをしてる。この子は息子じゃない言うても警察も医者も誰も信じてくれない。…
>>続きを読む1928年の実話
アンジェリーナ出演
アンジェリーナはいなくなった子供をずっと探していた。
子供が見つかったと連絡が入り迎えに行くと違う子だった。
アンジェリーナは自分の子ではないと言うが警…