行方不明の息子を警察が発見し保護。再会するが見知らぬ子どもを押し付けられる。堕落したロス警察と闘う実話。息子じゃないと否定すると精神病院行きとか。警部補、部長は免職ではなく懲役刑が望ましい。マルコビ…
>>続きを読む実話、とある。ロサンゼルス市警のあまりの◯ソさに、全体を通して本当にイライラが止まらなかった。目の前の事件を解決するという当たり前の事をせず、外面だけ良くする事だけに終始し、事実を決して認める事はし…
>>続きを読む伝記クライムドラマ。
あぁぁ、見入ったワ。
今作、実話が元になっているらしい。
ドラマよりも、アクションでスカッとする作品が好きだが、今作はアクションでなく法廷での問答の闘いでスカッとした。
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社会の不合理に憤りを感じる作品は数あれど、この作品は群を抜いていました。
子供が失踪すると聞いた時点で母親の悲しみはいかほどか、と覚悟してみましたが、その母親がまさかこんな目に遭わされるとは想像も…
これが実話というのが本当に苦しく、残酷で、「正義」とは何なのか、を考えさせられる映画だった。
物語が進むにつれて味方が増えていく様子を神様はいるんだと表現する描写があったが、結末は本当に神様なんてい…
1928年のロサンゼルス。シングルマザーのクリスティンは、突然姿を消した9歳の息子ウォルターを必死に捜し続ける。数か月後、警察は息子を発見したと発表するが、戻ってきた少年はまったくの別人だった。警察…
>>続きを読む2026.10.11 2回目の視聴
これが実話というのが恐ろしい。
こんなひどい話あるのかという。
終始警察には怒りの感情しかなかった。
実話だからこそ、最後までウォルターは見つからなかったけ…