父親の殺人容疑で逮捕された少年の裁判を巡り、陪審員たちが最終決議を行う物語。舞台がほぼ陪審員室であり、予報で一番の暑い日にも関わらずエアコンは無く、備え付けの扇風機も作動しない茹だる様な熱気と狭い空…
>>続きを読む場面がこんなに変わんない映画とか初めて
人の生死なんて数分で終わらせられるもんじゃないよね
一人一人がしっかり考え持って陪審員してたから白熱してておもろかった どんでん返し映画
一つ一つ想像して考え…
記録用
深く考えず見始めたらめちゃくちゃ面白くてびっくりした。好きです。→作品は、最初にちらりと裁判が映るだけでその後はずっと同じ部屋で男たちの議論を聞いてるだけです。裁判における少年は有罪か?無罪…
白黒映画って実は初めて観たかもしれない。古い映画だけど、格式ばったファッションは今とそんな変わらないんだね。
内容は一つの部屋の中だけで完結する会話劇のみ。でもそれぞれの人間性が色濃く出てて、議論…
推理小説を読んでるような映画だった。
登場人物の名前を覚えなくていいからか、キャラクターがそれぞれ個性的だからか、見ていて混乱しないのがすごいと思った(最後に二人だけがお互い名乗るシーンがあって、十…
○見たこと聞いたことが全ての真実とは限らない
○彼らがしてる紐解きは、ほんまは弁護士がしなあかんことでは?
○ほぼ一室での十二人の会話劇。なんとなく教皇選挙を思い出した
○スラムで育ったやつはーと…