十二人の怒れる男の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『十二人の怒れる男』に投稿された感想・評価

charo
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こりゃすごい…


1957年の映画とは思えない色褪せなさ。
現代でも余裕で通用する話の面白さ。


モノクロ1時間半飽きちゃうかなって思ったのに、
ぜんっぜんのめり込んでずっと面白かった。


中…

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sakura
3.7

「面白かった」とか「痛快だった」というレビューをよく見かけたけど、正直そこまで面白いと思える感性は私にはなかった😂

ただ、ほぼ一つの部屋だけで映画が完結しているのはすごいと思った。場所は変わらない…

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陪審員8番がカッコ良い 息子逆恨みマン以外がどんどん心変わりしてく感じも痛快
4.9

9/18視聴

散々観てきたが、この前に観た法廷物映画に触発された

素晴らしい

これ以上言葉は必要ない

夏の暑い日にタバコをふかしながら、気の知れた友人と観たのは良き思い出

今観ると後半が少…

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ゆい
4.5
みんなのシャツに汗染み&額に汗を浮かべる状況にモノクロが効いていると思った。色がないので光沢やシャツの濃淡に目が行くので、議論が白熱している感じが伝わってきた。

大好きな映画です。
一つの部屋で繰り広げられる会話劇。中盤から怒涛のように面白くなりさらに目が離せなくなります。
室内が暑くて苛立つシーンではこちらまでもがジワリと汗をかき、とことん没入しているなと…

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うーん、面白い。
ストーリーが面白ければ見飽きないんだな。
ビリーワイルダーの『情婦』を思い出した。

“It’s possible”, “I have a reasonable doubt”
疑わ…

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名作と言われるのに納得
すごかったけど眠くなった
5回くらい寝た
HK
3.5

少年の犯した父殺し事件に対して有罪、無罪を決める十二人の陪審員の会話劇

真相を明らかにしていく映画というより、「人は何をもって事実だと信じるのか」を描いた映画だった

映画は裁判所の外観から始まり…

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キャラクターの造り方とかはお上手なのかもしれないけど、演劇でやれって思っちゃう。

まだ自分にはわからない面白さなのだろう。

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