原作が芥川賞をとった時に読んで、こんなにも何もかも理解できない小説は初めてだと思った。
それが映画化されると知って、あの小説を映画にできる人がいるんだということに衝撃だった。
(で、監督が当時72歳…
エロくてグロい。吉高由里子が冒頭からとにかく体張ってる作品。高良健吾もARATAもなかなか...特にARATA演じるシバのベッドシーンのドSは見るのきつかった...
シバもルイ(吉高由里子)のこと…
だいぶ昔に鑑賞済。少年少女が影響受けざるを得ないだろが。官能的で猟奇的な三角関係、だいすき。アマ〜〜かわいい〜〜こんな子いないかな〜いません〜。性癖ねじ曲がるだろこんなん、また観よーね。そんで塞いだ…
>>続きを読むおもん無いわけじゃない、おもろいわけでもない。
みんなのビジュアルがあってこそ見れるけど、みんなのビジュアルが一般的なそこら辺にいる奴らみたいなのだったらなんかみてられなかった。
映画は置いといて、…
だいぶ昔に小説読んだ作品。
スプリットタンのシーンが痛くて殆ど目を背けてしまった…。
刺青が完成した後のアマとルイの関係が切ないというかアマが可哀想(やったことはアレだけど)
あれだけシバさんと関…
浮気に関しては破滅願望でシバを受け入れている部分もあるのかなと思ったし恋人を殺していたとしても一緒にいることを選ぶ自分の醜さも痛みに入ってるのかなと思った。
出会わなければ歪んだ自分とも出会ってい…
(c)2008「蛇にピアス」フィルムパートナーズ