ロメロのゾンビの系譜にありながら、ミステリーという角度から死者の復活を描いた異色作。印象に残るシーンが多く、ナース(めっちゃ美人)による眼球お注射や、鼻から硫酸注入(カット変わっていきなり自動車事故…
>>続きを読むすごい展開だ
途中でこれがゾンビ映画であることに気付きました
エンバーミングにブードゥーに良い要素詰め込まれてる
酸で殺されるとこは作り物すぎて笑っちゃった
"ポッター"ズ・ブラフの"ハリー"ね……
ふつうに本筋がサスペンスとして面白いし、なんで主人公だけ無事だったのか、の謎がちゃんと回収されたオチは良かった。奥さんのくだりとか。
突き詰めたらなんで主人公まで頭良く立ち回れるほどの知能あるんだ?…
うーん、わからん!!
最初からブードゥー教について学んでいた奥さんまでもがグルで主人をはめようとしていた??え、一体いつから??
冒頭の海岸で生きたまま燃やしてその犯人達が普通に村で生活してまーす…
踊れアミーゴの引用元っぽい。孤高の葬儀屋ドップスは肉体と施術を芸術と謳うも来る者拒まず街には小汚いおっさんばかり。白眉の眼球注射の針の長さやブードゥを教える授業風景、空き家で氷探しと笑ってしまう。葬…
>>続きを読む全身包帯の男の眼球に向いた注射器のビジュアルが印象的で気になったいた作品。
明らかに「サンゲリア」を意識したタイトルに「ゾン」とまで付いていれば、当然いわゆるゾンビ映画だろうと想定していたので、中盤…
この作品のゾンビは生前の姿のままで、知性もあり、人を食べたりもしないので、あんまりゾンビ映画っぽさはなかった。
なので、後半で真実がわかるまでは、「因習村に迷い込んだ旅人が、訳もわからないまま村人…
単純なゾンビ映画とは一線を画す、亜流ゾンビといった作品となりますが、全く新しいタイプのゾンビ映画といえるでしょう。葬儀屋のじいさんがゾンビで成り立つ世界を理想郷とし旅行者に対して次々と殺しを行いゾン…
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