映画の最後の台詞が印象的なあの映画は何といったかと、ぼんやり検索して見つけ、これか!と思い出した一作。
カレンと夫のビルがワグナー博士の招待でコロニーにやって来る。海辺のパーティでジョン・キャラダ…
人狼の特撮が素晴らしく、それだけで良い映画だと感じてしまった。変身シーン自体も印象的だったが、変身後に全身が映った際の、あまり人感を出さない見せ方や、人間と並んだときのサイズ感の説得力が良かった。そ…
>>続きを読む「グレムリン」(1984)のジョー・ダンテ監督の出世作。現代を舞台に“狼男”を描くホラー映画。特殊メイクはリック・ベイカーの弟子で「遊星からの物体X」(1982)が有名なロブ・ボッティン。脚本は後に…
>>続きを読む〓映画TK365/1706〓
◁ 2025▷
▫ハウリング
▫配信/U-NEXT
▫️Y!レビュー ★★★☆☆3.2
▫️T K評価:★★★☆☆3.3
▫️映画TK通算…
とにかく特殊メイクが凄すぎる映画です。
1981年の映画なのですが、その時代にどうやって撮ったか不思議なくらいレベルが高いです(特殊造形は遊星からの物体Xを手がけたロブボッティンなので納得)。ただ、…
映画とは見世物小屋的要素を兼ね備えていたんだと思う。
今作も、一応の物語展開はあるものの、前半は退屈。ようわからん。
(古書店のシスターはなんやねん)。
おそらく当時のアメリカの映画館では雑談し…
80年代の名作ホラー。
名手ジョー・ダンテ監督作品です。
現代に生きる狼男たちの物語。
群れとして人狼=ウェアウルフ社会が描かれてました。
今作の大きな魅力は、特殊メイクとアナログVFXで…