グラハム・ベイカー、1981年。
ダミアン、32歳。
ここからは本当に初めて観るので新鮮。
シリーズは「ヨハネの黙示録」を参照しているとのことで、まあそうなるわね、というところだけど、ちょっと予…
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32歳になったダミアン...現アメリカ大使を死に導き(秘書や記者たちのトラウマになりそうな死に方...)、自分が最年少大使としてイギリスへ。ダミアンの…
2025年6月22日
記録の中では大人になって大統領になってた気がするが
英国大使だった。
メギドの短剣を持つ7人の修道僧との戦いと思いきや、
誕生した神の子ナザレにビビリまくり赤子を殺しまくる。
…
キリスト教信者だけが喜ぶ宗教映画。前作まではそれなりに死の見せ方にオカルト的工夫が見られたのに、それすら放棄。
7本の剣の使い方も完全無視だし、ダミアン弱すぎ。
現代において、自分をキリストに見立て…
眠すぎる!
序盤は面白かったです、遂にダミアンが社会を統べるようになったと感慨深く。
ただ、話の多すぎは宗教色が強まりすぎてずっとフワフワした会話が続くのと、敵の神父たちが間抜けすぎて彼らの行動死に…
「2」を見てから待ちきれず、テラサで、「3」にして完結編である本作を鑑賞。
ダミアンも32歳、ソーンコーポレーションの社長となり、さらに駐英大使に就任。英国で生まれる、再来するキリストを殺そうとする…
「真の悪とは純粋なものだ」
ダミアン三十路編。
父親と同じく駐英大使にまで上り詰めたダミアン。その裏で、デ・カルロ神父と6人の使徒が彼の暗殺計画を立てていた……。
オーメンシリーズ最終…
とうとう完全に教義ドラマになってしまった。
反キリスト神話ですらなく、悪の帝王の伝記、いわばファンタジー政治劇と化す。
1976年版が一番怖かった理由は、神が沈黙しているかもしれない、という可能性…
あと十分あるけどイッテンゴバイ再生でもなかなか終わらないからもう書き記してしまおう
良いところは我らがサムニールくらいしかないクソ地味駄作
三十年前に見た記憶のままだ
アイロンどんだけ熱かったのガン…