紅の豚のネタバレレビュー・内容・結末

『紅の豚』に投稿されたネタバレ・内容・結末

多分こういう時のために生きてるんだなと思った。数年前じゃこの映画を理解できないのも納得。そして解釈はこう。ポルコは人間に戻る決断をした。

やはりジブリ。言語化できない感情が押し寄せる。素敵。

何気に初見!!
他の作品でもたまに気になっちゃうともうダメなんだけど、なんでイタリアなのに日本語喋ってんだろとかなんでこんな豚と共存できてるんやろと思いながら最初見てたし話の内容もあまり知らないから…

>>続きを読む

⚫︎感想
洒落た中にコミカルさがある、夢やロマンが詰まっている、豚なのにカッコ良すぎる、直接的になぜ豚になったのか描かれないところが良かった。
一方で、フィオの描かれ方が都合良すぎる。都合の良いキャ…

>>続きを読む

ポルコにとって飛ばない豚はただの豚なのかもしれないけど、少なくとも人間味のあるかっこいい豚だった!

戦争で一人になってしまった孤独な弱い一面と、男の孤高さ無骨さがとっても魅力的な人だと思った

最…

>>続きを読む

いがみあってた人たちも仲良くできるじゃん!戦争なんてしないで助け合って生きていこうよ!というのが見終わった純粋な感想。

考察を見て理解した。
ポルコは戦争でたくさんの仲間を亡くした喪失感から人間に…

>>続きを読む
豚が大量に出てくると思ってたけど違った
空軍の話だった

マルコ女にモテモテでおもろいw
フィオが何度かキスするのがエモい

最後水の中で直接対決して、ジーナの声で起き上がるのがめっちゃ良き!

作中の曲だけ知っていて、本作は見たことなかったので、借りて観ました。

ジブリジャズをなんとなく聞いていて、??なんだろうこのおしゃれで落ち着きのある曲は、これジブリなの…?と思って確認したら全て紅…

>>続きを読む
ラストのフィオとのキスシーンが好きすぎる。男のロマンと切なさと戦争の影、全てが美しく、その中で生きる人々が力強くて映画ってこうだなって思えました

男「飛ばねぇ豚はただの豚だ」
女「バカッ」

スタジオジブリ制作、宮崎駿が監督・原作・脚本を務めた劇場アニメ。イタリア、アドリア海を舞台に、豚の姿をした飛行艇乗りのポルコ・ロッソと、彼を取り巻く人々…

>>続きを読む

格好つけてる豚が滑稽でならなかった。作り手的にはむしろ「見た目はみにくくてもこのハードボイルドかっけぇだろ?」なのかもしれないが、今やそのハードボイルドすら古臭いので、ただ豚が時代遅れのキザい言動し…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事