
チャールズ・ディケンズによる歴史的名作の2度目の映画版。
大まかなストーリーは後続の作品と同じであるため特に驚きはないのだが、約90年前の映像としては影を活かした精霊たちの登場シーンや、謎にスケート…
クリスマス嫌いで偏屈な爺さんスクルージが、
過去・現在・未来の3つの精霊と出会っていく中で、
次第に心持ちを変えていくという聖夜ファンタジー。
「素晴らしき哉、人生!」と同じタイプの映画。
時間ボ…
クリスマスだからということで初鑑賞…帽子のおじさんは雪投げも得意?でしたかね?人柄が出過ぎて素敵でした…共同経営者の幽霊来てくれてよかった…死んだら2人でアレだったはず…人は変われる…そんな映画でし…
>>続きを読む色んなクリスマスキャロルがありますが、結構古めの作品にチャレンジ。
古くて、ちょっと見ずらいんだけど、怖いイメージがある作品が、何気に楽しい感じがする?😁
皆に幸あれ😊
🎄Merry Chri…
実は1951年版の「クリスマスキャロル」を観て、レビューの下書きを書いたのですが、
Filmarksにその映画が入っていなかったので、急遽、1938年版の本作を観て、付け加えることにしました。(真面…
「クリスマス映画といえば!」「ホームアローン」「懐かしい」「クリスマスキャロル」「そう言えば観たことないな」「観たことないわ、名前だけ知ってる」で調べて出てきたこちら。1時間ちょいだし観てみるかとい…
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