1976年全米公開、監督は当時34歳、「ミーン・ストリート」「アリスの恋」を撮った直後、ハリウッドでのキャリアを確立するための正念場を迎えていた時期の巨匠マーティン・スコセッシ。本作にてカンヌ映画祭…
>>続きを読む社会を浄化する手段として暴力を使うのは飛躍しすぎだよ…。そしてこの映画を見て、サイコパスってなんだろうと考えた。トラヴィスは他の作品に出てくるような典型的なサイコパスではなく、常識的な考えを持ってい…
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2026/039
バックミラー+日記+ネオン◎
監督:マーティン・スコセッシ
脚本:ポール・シュレイダー
製作:マイケル・フィリップス
ジュリア・フィリップス
音楽:バーナー…
話の軸、目的が一貫して捉えることが難しいが、精神を病んだ退役軍人の苦しみを、世間的認知が低かった時代に映画化したということなのだろう。
主人公のデートプランの酷さには笑った。流石にポルノ映画はないや…
50年前の作品。何も成すことができない汚い町の中で孤独な1人の男の人から生まれた狂気を感じました。拳銃で自殺しようとしてたのに、大統領を無理やり殺ろうとはしなかった矛盾とか、もう人生終わらせようとし…
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