陽のあたるグラウンド、血に濡れるアスファルト
1976年。ベトナム戦争の終結から1年。
あの日、アメリカには『がんばれ!ベアーズ』が描く「昼の光」と、本作が描く「夜の闇」が同居していた。
197…
ロバート・デ・ニーロとジョディ・フォスターが好きなのに、なぜか今まで見ていなかった映画。正直、もっと残酷な話だと思い込んでいて、つい敬遠していました。もっと早く見ておけばよかったと思える傑作でした!…
>>続きを読む・初めて見た16歳のころ
デ・ニーロカッコいい!「オレか?オレのことか?」モヒカンにして拳銃ガチャガチャってやりたい!
・25歳で再見。
独りよがりも甚だしい。まさに厨二病。見ていて恥ずかしい。
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マーティン・スコセッシ監督作品。ロバート・デ・ニーロが歪んだ正義感で、悪を成敗する話。若干13歳のジョディ・フォスターが娼婦役で登場。女優の原石はあどけなさと艶めかしさが、この映画にぴったり。全体に…
>>続きを読むディープな雰囲気のまま最初から最後まで物語としてまとまりがあって良き👍
トラビスという人間は行動に対して迷いがなく突発性があって非常に興味深かった
終わり方も非常に良いね。目的はあったとはいえ、あく…