この作品が1976年なのか…
すげえな。。
まさかあの女の子がジョディー・フォスターとは。。
個人的にはやはり
こういう狂人系主人公作品はちょっと苦手ですね。
ただ娼館のラストシーンの俯瞰のショッ…
アメリカン・ニューシネマの終盤を代表する傑作だと思います。ベトナム戦争の後遺症でPTSDを患ってるようなトラヴィスの孤独と正義を描いています(正義と言ってもやってることは普通では考えられないことです…
>>続きを読む主人公に共感できなくてなおかつ行動原理が理解できなかったので、最後まで全然ノれなかった。正義感の空回りとかストレスの爆発とかがテーマなんやろうなーって感じ。主人公がアクション起こすまで結構時間かかる…
>>続きを読む孤独すぎるが故に誰かに必要とされたくて正義感が空回り。
焦りが最高潮になってギラついていた時に一度死にかけてからは諦めのよう色気が出ていて、かなり危ない黒歴史を作りながらもトラヴィスの心も成熟して…