「ディズニー一気見」
長編23作品目
猫は可愛い
主人公が猫になっただけで今までと特に変わったことはしてない
途中出てくるガチョウが普通に嫌なキャラで嫌い
作画が何故かモサモサというか動く度に下書…
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渋い。独特な絵。あえて下絵の線を残してる感じ。パリの街並みは綺麗。
ただ、たいぶ物足りない凡作という印象だなぁ...
(ウォルトディズニーが亡くなった直後というのもあるのかな? 調べたら1970年代…
小さい時によくみてた。
改めてディズニー+で見てみたけど、これよく子供のときに内容わかったな、て思うくらい、てやんでぇ口調すぎる!
ワンちゃんたち、もっとスマートなキャラだったんじゃないか?www
…
Xで紹介されていたことをきっかけに鑑賞。
昔ながらの箱入り娘と流れ者の恋物語。
猫の振る舞いにはなんだか上品な印象を受ける時があるがそういった美しさを詰め込まれたダッチェス。
猫の自由気ままで束…
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ベルくんコーデでインするのに内容思い出したくて見た。小ガキの時マリーちゃん1番好きだったなー。なんでだろ。
「猫になりたい」の字幕と吹き替えの歌詞が結構違くて気になった。字幕の方がおしゃれだった。…
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ジャズネコが最高
ちょっと人種蔑視感もある(特にシャム)が時代を考えればこんなもんなのかな
私もネコになりたいしうちのネコたちも毎日スイングしてくれたらいいのに
ネコは擬人化されすぎていて、ネコで…
このレビューはネタバレを含みます
ウォルト自身が承認した最後の作品で、ディズニーアニメ映画マラソンを続けよう。
あらすじ:
パリで裕福な老婦人と暮らす母猫ダッチェスとマリーたち3匹の子猫。老婦人は、莫大な財産を愛する猫たちに残す心…
上品を狙ったゆったり感が逆に退屈。
ドタバタ劇をやってるんだけど、ドタバタに魅力がなくて物語を面白くするんじゃなくて、つまらなくしちゃってるドタバタ劇。音楽は印象的。
エドガーが誘拐する時の場面…