最高!!!!
本当に大好きすぎる!!!!!!!
全てが好き!!!!
出てきた全ての人が大好き❕❕(これって本当にすごいこと)
構図も美術もダンスも、演技も、照明まで全てが好き
ジブリの元ネタす…
最後のダンスシーンは圧巻。大きな質量の物が、高速で動く、という物体的なパワーを感じる。途中テンポが落ちて意識が遠くなる瞬間もあるが、最後のクライマックスを見ると、意味のある停滞だった(のかもしれない…
>>続きを読む再見。フィルム
えぐい全編えぐい。冒頭からもうえぐいアクション繋ぎ。人と音の塊が襲ってくる中盤とラスト、えぐいえぐい(クソ感想)
2024/9/6 U-NEXT⭐️4.2
空いた口が塞が…
ドタバタ演劇芝居対決なのかと爆速テンポの怒涛の展開、なんかの木の下で王子と洗濯女の人生って複雑なのねの後の引きのカット?の悲しい感じに間髪入れずのショーで感情ぶるぶるドタバタすぎでえぐいとこに、アゲ…
>>続きを読む切り返しの凄まじさ!緞帳を挟んで行われる切り返し、舞台裏からの切り返し!
ニニの実家が、花の木が、ポロのパン屋が丘の上にあること、舞台に上がるということ、足を蹴り上げるということ、全ては無関係ではな…
1930年代から50年代が全盛期だったフランスのジャン・ルノアール監督作品。絵画の巨匠、ルノアールの息子。
これまで『大いなる幻影』など数本を見たことがあったのだが、『フレンチ・カンカン』は初見だ…
画面内の運動がすごい。大人数がフレームに収まる上に、テクノロジーとは異なる身体性の圧。
最後に映画を超え、撮影現場にあるカタルシスを記録した"ショー"へと変容していくその感覚は、後に生まれるライブビ…
歌と踊りと恋とエスプリ。
(主義としての)帝国の繁栄、民衆の猥雑さ、ショービズないし現代までエンタメ全般に通ずる軽薄さと悲哀、みなの青春。
全部ひっくるめ混ぜ合わせ、回れ、回れ、回れ!
壁面への影…
(C)1954 Gaumont - Jolly Films