ザ・フライの作品情報・感想・評価・動画配信

ザ・フライ1986年製作の映画)

The Fly

上映日:1987年01月15日

製作国・地域:

上映時間:97分

3.6

みんなの反応

  • グロくて気持ち悪いが面白い
  • 人体実験にのめり込んでいく過程が面白い
  • ハエの演技が上手い
  • 恋愛映画としても見れる
  • クローネンバーグ監督の味が効いている
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ザ・フライ』に投稿された感想・評価

kanige
4.5
場末のアンダーグラウンド科学者ってこの頃あちこちで活躍してて憧れたなぁ。
maki
3.5
同じ服しか着ない男
ステーキ肉
身体能力爆上がり
君も転送するんだ
腕相撲で開放骨折
体を分解して組み立てる(ボディビルダー)
耳が取れた
ゲロかけられて溶けるの嫌だ〜
最後切ねえ〜
このレビューはネタバレを含みます

古い映画なので今基準だとチープさはあるけど発想がめちゃめちゃ好き。
テレポッドを発明したが自身を転送する際に誤ってハエが入って遺伝子融合するとか100回生まれ変わっても思いつく気がしない。

どんど…

>>続きを読む
neko
3.0
このレビューはネタバレを含みます

発明した転送装置での実験時に誤ってハエと融合してしまう話
この頃の年代特有のCGでないハエ人間の独特な気持ち悪さとグロテスクさがある
最終的に本人の意思を汲み射殺した形だが、明らかに人間でない造形に…

>>続きを読む
3.8

本能がハエに侵食されていくのに、それでもセスを愛し続けるヴェロニカ
理性は多少残っているから会話はできるけど、動きが完全にハエそのもの。目に映る気持ち悪さと、精神的な不快さの両方があるラブストーリー…

>>続きを読む
緑川
3.6
このレビューはネタバレを含みます

分解と再構築を行うことによりテレポートを実現させる技術を開発した科学者がたまたま機械に入り込んでいた蝿と融合し、とんでもない事になってしまう…

🪰🪰🪰🪰🪰🪰🪰🪰🪰🪰🪰🪰🪰🪰

自宅クローネンバーグ…

>>続きを読む
5.0

物質転送装置を開発した科学者セス・ブランドルが、自身の体にハエの遺伝子を取り込んでしまって…という「ハエ男の恐怖」のリメイク。いきなりきまってる目。研究室とは思えない外観。行動力のあるジャーナリスト…

>>続きを読む
3.6

前半は普通にロマンスなのに後半があまりにもグロすぎる、、
グロ耐性あると思ってたけど虫系グロは無理でした
セスの見た目が怪物になっても抱き締めてあげるヴェロニカが素敵すぎて泣ける🥲
ジェフ・ゴールド…

>>続きを読む
San3
3.9

懐かしすぎる!!子どものとき見た!
ストーリーもしっかり覚えてたけど、ついつい見ちゃった。
すごーーく古い作品で初見じゃないのに、グロさやストーリーに古くささを感じることもなく、飽きることなく見れる…

>>続きを読む
Black
3.5
このポスターは知っていたけれど、内容を全然知らずに鑑賞。
ただの怪物モノかと思っていたから、想像以上に引き込まれて、面白かった。

あなたにおすすめの記事