1903年制作の15分という短編映画。「天文学者のグループが月への遠征に出かけます。」この一文が見事に作品の内容をその通り表しています。私が今まで鑑賞した映画の中できっと一番古い作品であり、分かるか…
>>続きを読むジョルジュ・メリエス監督作品。次に行って月の住人に出会いまた地球に戻ってくる話。顔が描かれた月の目にロケットが刺さっているシーンはちょっとホラーで子供が見たらトラウマになりそう。ユーモアもあって月の…
>>続きを読む世界最古のSF映画。人類が月に行くずっと前の映画で、月に行く物語。科学の法則とかいろいろ無視してるけど創造力豊かで面白かった。大砲形式で行くのねw顔付きの月に刺さって血を流すっていうところが1番印象…
>>続きを読む 物語としての映画の先駆けとなるような作品。
20260122 38
六人の学者たちがロケットで月に向かう。月面人との争い、地球への帰還までが描かれる。
リュミエールらの現実を映す映像から…
ぜったい片道ロケットだと思ったら、ちゃんと往復でいけた。月世界から月が見えたり、未知の生物がいたり、帰る時誰が押すのだろうと思ったらひとり生身で押して帰っていたり、それがまた面白くて興味深い。
今だ…
この映画をスマパンのビリーが大好きで“Tonight, Tonight”のMVでおもっきしオマージュをぶちかましてて、ずっと見たい見たいと思いつつ機会に恵まれなかったけど、たまたまSNSで情報を見つ…
>>続きを読むまるで"古い写真"がそのまま動いてるかのような映像。本当にあんな色だったのかな。
最初わちゃわちゃしてる場面はひな壇のバラエティみたいだった。
なんとなくしかストーリーがわからなかったのだけど、こ…