ジョルジュ・メリエス監督作品。次に行って月の住人に出会いまた地球に戻ってくる話。顔が描かれた月の目にロケットが刺さっているシーンはちょっとホラーで子供が見たらトラウマになりそう。ユーモアもあって月の…
>>続きを読む世界最古のSF映画。人類が月に行くずっと前の映画で、月に行く物語。科学の法則とかいろいろ無視してるけど創造力豊かで面白かった。大砲形式で行くのねw顔付きの月に刺さって血を流すっていうところが1番印象…
>>続きを読む 物語としての映画の先駆けとなるような作品。
20260122 38
六人の学者たちがロケットで月に向かう。月面人との争い、地球への帰還までが描かれる。
リュミエールらの現実を映す映像から…
ぜったい片道ロケットだと思ったら、ちゃんと往復でいけた。月世界から月が見えたり、未知の生物がいたり、帰る時誰が押すのだろうと思ったらひとり生身で押して帰っていたり、それがまた面白くて興味深い。
今だ…
この映画をスマパンのビリーが大好きで“Tonight, Tonight”のMVでおもっきしオマージュをぶちかましてて、ずっと見たい見たいと思いつつ機会に恵まれなかったけど、たまたまSNSで情報を見つ…
>>続きを読むまるで"古い写真"がそのまま動いてるかのような映像。本当にあんな色だったのかな。
最初わちゃわちゃしてる場面はひな壇のバラエティみたいだった。
なんとなくしかストーリーがわからなかったのだけど、こ…
世界初のSF作品。製作は120年以上前の1905年ということで、おそらく人生で観た映画の中で最も古い一本。
現代の価値観で観ると真っ直ぐには楽しめないが、この一作から始まったSFひいては人類と映画…
死ぬまでに観たい映画1001巡りの旅 01
天文学者が月に行く話
ロケットを大砲で飛ばすっていうのがよかった
月の顔面にブッ刺さって着地してた
タイヤ出して着地とかじゃなくて刺さってたのが今から見…