
なんだか一貫性がなく違う映画を3本同時に見てるような感覚になる
いつこの3組が交わるのか気になりながら視聴
イーストウッドに珍しいスピリチュアル系の作品で若干の恋愛感も秘めてる…
なんだかほっ…
スピッツの曲「さびしくなかった」は、この映画の主人公が1人で食事をしてるシーンのイメージだと草野マサムネが話していて気になっていてやっと観た。
死を扱っているけど、とても優しいお話だった。私は死がめ…
おわった!?ってなったけど笑
最後まで引き込まれてたから面白い作品だったんだろうなと
たまたま日本公開が3.11ごろなんやねー
こうやって津波を映画で見たことなくて、それで最初から引き込まれたか…
死んだ人と話したがるのは、自分がどう生きたらいいのか、彼らに示してもらいたいこらなんだと思った。
しかし、死者と話す人生に何の意味もないと訴える主人公にとって、死者と話したがる非能力者は非常に鬱陶…
このレビューはネタバレを含みます
此岸と彼岸。
どんなに話したくても、
もう電話は通じない。
だけどジョージは
その電話を取り、話す事が出来る。
それは彼にとって
呪いなのか、ギフトなのか。
彼岸からの電話を
受けられるジョージ…
見える人には辛い…。
昔の話だが、仕事の同僚に霊感が強くて霊が見えるという人がいた。
その人曰く、とても辛いらしい…。
成仏出来ない霊のほとんどはそれなりの理由があり、そこに留まることを余儀なくさ…
死後の世界をめぐり、3人の人生が交錯します。クリント・イーストウッド監督作の群像劇。
死者と通信できる霊能力者のマット・デイモン、蘇生して死後の世界が視えるようになった女性、双子の兄を不慮の事故で…