濱口竜介監督が好きな映画って小耳に挟んだので見ました
ものすごく好きな設定だし、とても丁寧な作り 根拠とか原因がわかりやすく描かれてるから普通に感動できる
濱口監督はこれ見て泣いたりしたんかなどこを…
スピルバーグと組んでるし「イーストウッドの大霊界・死んだらどうなる?」みたいな映画だったらどうしようと思って観るのを後まわし後まわしにしていたけど、これは大胆な演出が冴えまくるかなりの力作。エモくな…
>>続きを読む「映画はストーリーが神」と語るクリントイーストウッドにしてはラストの展開からしてもやや凡庸。生と死という重要なテーマを特にひねりのないオカルティックな味付けで通した結果、熟成させきれなかった印象。
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死んだ人と話したがるのは、自分がどう生きたらいいのか、彼らに示してもらいたいこらなんだと思った。
しかし、死者と話す人生に何の意味もないと訴える主人公にとって、死者と話したがる非能力者は非常に鬱陶…
最初どんな話になるのかと思ったら、それぞれのストーリーがあって最後に繋がった。
双子のストーリーが一番印象残る
死者の声が聞けるって本当にあるんかなとにわか信じ難いけど、こういう話が本当にあると思…
此岸と彼岸。
どんなに話したくても、
もう電話は通じない。
だけどジョージは
その電話を取り、話す事が出来る。
それは彼にとって
呪いなのか、ギフトなのか。
彼岸からの電話を
受けられるジョージ…