ドラゴン怒りの鉄拳に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ドラゴン怒りの鉄拳』に投稿された感想・評価

公開当時鑑賞
ブルース・リーの日本公開3作目
配給会社は敵対する相手が日本人なので
気を使ったらしい
でも子供だったのでそこまで気にしなかった(笑)
終わり方がアメリカンニューシネマを思わせる

"ドラゴン別れの接吻"


ブルース・リー作品②
映画『GO』で杉原が最高ッスって言ってたので鑑賞。
◆オープニング
大雨の中の師匠の葬式で、埋葬を仕切ってたおっさん(師範でした😅)が中川家の礼二に…

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先日、ブルース・リーイラスト入りヌンチャク買った。そして、ヌンチャク暴れのこちらを。ヌンチャクアクションべらぼうに良いのに、作品を通しては微妙。ストーリーの出だしがゲームのOPかの如く手っ取り早くて…

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Anna
3.7

このレビューはネタバレを含みます

終わり方、結構びっくり
ブルース・リーの截拳道は蝶のように舞い蜂のように刺す という言葉が似合うな~と思ってたら、本当にモハメド・アリの影響を受けてるそうな。
3.5
ヌンチャク!怪鳥音!ブルース・リーの魅力がすべて詰まった1本

ヌンチャクって習得するまでにアザだらけになるんちゃうん?
3.1

日本人が敵設定のブルース・リーの映画。
ぶっちゃけ日本人悪く描かれ過ぎて胸糞だけど、あんな扱いされたらイヤだよな。

中国人と犬は通り抜け不可の門に犬の真似すれば通してやるという皮肉ぶりは笑えた。

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ドラゴンシリーズ第2弾!
ブルース・リーの代名詞ともいえるヌンチャクと怪鳥音が本格的に取り入れられた最初の作品で、他の作品と比べてもどこか悲壮感漂うブルース・リーが印象的

日本人が下劣な悪者として…

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3.5
ヘンテコなところも多々あったけど、それはそれで面白かったし、アクションに関しては、やっぱブルース・リーって凄いんだなぁ…とつくづく思えたので満足した。
芹霞
3.7

日清戦争(1894年〜1895年)からの清から見れば不平等条約でしかない下関条約を経ての三国干渉で日本は若干頭叩かれるものの、清への日本の圧力は増すばかりの頃の話。この後満州を手に入れるんだからお察…

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SANKOU
4.0

このレビューはネタバレを含みます

舞台は日本人が自治権を掌握している清の租界。
精武館という中国武術道場の創始者の死から物語は始まる。
葬儀の場に駆けつけた弟子のチャンは、誰よりも強く取り乱し、思わず棺を掘り返そうとしてしまう。
や…

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