あの頃、確かに私たちはここにいた
矢野(生田斗真)と遠距離恋愛になった七美(吉高由里子)は最初こそは連絡を取りっていたがいつしか連絡がパタリとなくなった。
上京したはいいものの矢野も見つからず…
前篇は少女マンガをそっくり映像化していましたが、後篇は昼ドラの展開でした。
それでも流石に泣かせ処はメリハリが利いていて、前篇よりも感情に揺さぶりをかけられました。
狭くて甘い世界の中でうろうろし…
彼女から親まで…重すぎる。
あまりに暗いシーンが多過ぎて
ちょっと寝てしまった。
アキがかわいい。
やっぱ竹内くんがいいよ。
いい奴すぎて逆に辛い。
矢野が人生諦めすぎ。
色々ありすぎた…