ショーンペン若い。
しかし冤罪でもなんでもないストレートの罪だから普通に自業自得で同情の余地もなく、難しいとか考えさせられるとかない。
モリのアサガオの方が考えさせられるが、あの作者も罪をおかして……
「ライフオブデビットゲイル」に続いて死刑がテーマのこちらも鑑賞。
こちらはエンタメ要素はなく、キリスト教と死刑についてただ問う映画。
私は死刑推進論者なので、やっぱりどう考えても死刑は必要だなと改め…
死刑廃止論者ティムロビンスの監督作ということでもっと単純な映画を想像してたけど南部アメリカの風土や文化的背景の複雑さや金網、鉄柵、網戸、ガラス窓による心理的、社会的分断の演出表現が良かった。無力なも…
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