ラバーの作品情報・感想・評価・動画配信

『ラバー』に投稿された感想・評価

途中で観るの止めようかと思ったけど美女が出てきたから視聴続行。
よく分からんジャンルだし、よくこんなもん創ったなと。
短目なのが救い。
カンタン・デュピュー監督・脚本・撮影・編集・音楽。古タイヤが意思を持って、動物を殺しまくり、人間も標的にする。「クリスティーン」のタイや版。スティーヴン・キングが喜びそうだ。  HTC渋谷にて

タイヤが人を襲うトンデモ殺人鬼シリーズ(※そんなものはない)の一つかと思いきや、フランス映画ならではの捻くれた視点を持った、一筋縄ではいかない作品だった。

冒頭、男がカメラ目線で「No Reaso…

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1.5

突然自我に目覚めたタイヤが念力で様々なものを吹き飛ばす。

何故タイヤが動くのか?何故念力を使えるのか?
そこに理由などは無く、冒頭で予防線を張られたものだからもう何でもアリである。ズルいと思う反面…

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音声:英語

現実と虚構の境目を曖昧にする試みと面白さの両立に関してはLe deuxième acteで大成されている
これは全く面白くない

Quentin Dupieux
5.0 Yannik

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1.5
はるか昔に友人達と視聴。
笑っちゃう程のクソ映画で、
念力で人の頭を吹っ飛ばし、女性のシャワーシーンを覗こうとしたりする。
最高にオススメです。
この映画を観ようと思った人は人生に悩んでる人。そしてこの映画でその悩みは解決しない。
3.0

命を宿らせたタイヤが人を殺すという設定にキラートマト的なノリを期待したんだけど、ちょっと違う感じ。殺し方も超能力で吹き飛ばすというやり方。タイヤなら轢き殺して欲しかった。ただ殺して回るのではなく、シ…

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殺人タイヤ。轢き殺すのではなく念力で人の頭を吹っ飛ばす。不条理に次ぐ不条理。何も理由はない。
意思を持つタイヤが人間を襲うロードムービー。この空気感好き。

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