4月1日ということでレスリー目当てにCSで放映されていた本作をみたが、そこには初めてみるレスリーと出逢えた気がした…。私の中で最後にレスリー観たのは最後に公開された怪作「カルマ」だっただけに本作と今…
>>続きを読むレスリーのこういう役って初めて見たので新鮮。もっと色んな演技を見たかったなあという思いでいっぱいになってしまう。
当時の香港の世相の難しさのようなものも透けて見える。
レスリー・チャン23周忌。世…
過去鑑賞より。
レスリー・チャンの命日に、この作品を🇭🇰
チャップリンの名作『キッド』を香港でリメイクした一作。
小さな子どもとの交流を通して、レスリーの新たな魅力が静かに浮かび上がる。
とりわ…
レスリー・チャン、あまりにも演技が繊細すぎて触れたら壊れてしまいそう…
「子供が思う自分の幸せ」と「大人の考える子どもの幸せ」。役人も本気で子供を幸せにしたいと思っているからこそ、この両者のすれ違…
たくさんのレスリーの笑顔が見れて嬉しい。
不器用で優しいティ・ロンのお巡りさんや愛すべき人がたくさん。最後はたくさん別れがあって、一緒にいる時間は奇跡なんだなぁと考えさせられます。
レスリーの持つ憂…
レスリーの繊細な演技、やっぱり好きだな。豊かな感性を持っているからこその表現力だと思います。この映画は設定的にはよくある感じなんだけど、登場人物それぞれの背景がしっかりと描かれているため全員に人間味…
>>続きを読む金融危機で香港の映画制作が難航する中、レスリーチャンがこの映画に無償で出演し映画業界に雇用を生み出したという…
映画自体は語られない部分が多いのが気になるけど、レスリーチャンの演技力が全てに説得力を…
まさかティロンが出てくると思わなくて、興奮したwwww
レスリーチャン、本当に素敵だ。本当に素敵な存在だよね。こんな役をやって、歌も歌って。
流星を見上げるシーンがウルっときた。香港映画ってなんかこ…