戦争シーンこそないものの異常な戦時下の環境においても、人は通じ合えることを伝えてるように感じた。 ヨノイとセリアズは互いに抱える罪の意識から逃れられなかったけど、ハラとロレンスはああしてわかりあうこ…
>>続きを読む男性同士の性愛も一つのメッセージになっているとは知らなかった
異性/同性への愛、兄弟、仲間、友達いろんな愛を歪ませる戦争なんかしちゃいけないよ
侍の時代の日本は男性同士の性愛は高尚なもので、蔑視の…
坂本龍一の曲は知っていたが、映画は見たことなかった。
こんなにいい映画だったとは…。
一人一人のキャラが立っていて、豪華。
日本人は集団で行動するからこそ、自分が正しいと信じて疑えない。
誰もが犠…
もちろん戦争映画ではあるんだけど、戦争という極限状態の中で現れる男同士の愛がとても丁寧に描かれていた。この愛は性愛でも友愛でもある。
セリアズとヨノイが齎す耽美な空気と、ローレンスとハラの奇妙な…
名作と言われているが、、、私にはただ分からないし、セリフも聞き取れない🙅🏻♀️
色々深い内容でしたが、同性愛の感じとかもそうかも?的な感じでふわふわしてるし、ローレンスは安倍晋三に似てるし笑
そ…
第二次世界大戦下のジャワ島ジャカルタ日本軍俘虜収容所を舞台に、極限状態に置かれた男たちの複雑な心理と異文化の相克を描いた大島渚監督の不朽の名作。
デヴィッド・ボウイと坂本龍一という二大カリスマの共演…
2026 99本目
大島渚監督最大のヒット作であり、誰しもが一度、名前の聞いたことのある名作を鑑賞
第二次世界大戦渦中の1942年ジャワ島
日本軍の捕虜収容所にて、ヨノイ大佐やハラ軍曹、ロレン…
デヴィットボウイか撮りたかったのかな、美しい。生きるか死ぬか、正しいか正しくないか、許すか許さないか、二項はコロコロかわるよね。ボウイのオッドアイ、西洋と東洋、精神と理性など相反するもののメタファー…
>>続きを読む大島渚プロダクション