戦場のメリークリスマスの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『戦場のメリークリスマス』に投稿された感想・評価

デヴィッド・ボウイがあんな美形な軍人を演じているとは思わなかったけど、それよりもこの映画の坂本龍一のビジュアルが私の知っている坂本龍一ではなくて、ひっくり返ってしまった。
ジャワ島で繰り広げられる、…

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理解をさせるつもりがないタイプのわからない映画だった。
理解したいと思える人にとったらとても面白いと思う。
たしかに、戦争映画としては相当異質だとは思う。

BGMがもはやBじゃなさすぎて流石にうる…

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4.5

学生の頃、全く刺さらなかった作品
当時刺さったはずがない


愛と狂気がこんなにも紙一重だなんて
思ってなかったからね


あの時は
正しいことと
間違ってることが
明確にあるって信じてたんだ


…

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aka
5.0
明確な言葉にはされなかった妙な情愛が、立場を超えて、言語を超えて、渦巻いていた。

初っ端から「コントのたけし」で笑ってしまう
そのあとすぐ、有名な坂本龍一のあの曲だもん
感情が迷子になるw→気持ちを切り替えて真面目に観る
あの時期にああいう場所にいた人々がほんの少しだけでも分かる…

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坂本龍一の顔がバキバキの日本軍人過ぎてすごい。何の言葉もないが熱烈に見惚れていることが伝わる。メインビジュアルによく使われるデヴィッド・ボウイとの関係部分は個人的にそんなに…という感じだったけど、最…

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音楽は⭐︎5です。
抜群の音楽とともになんとも言えない内容のストーリーが展開されます。
武士道みたいなものを描きたかったのでしょうか。
3.5

1回の視聴では理解に時間がかかり、やや難解に感じてしまった。少し時間を置いてからもう一度見たいと思った。点数をつけるのが難しい。
普段戦争映画をあまり見ないからこそ、より一層考えながらの視聴となった…

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戦場という極限状態の中、それぞれの立場の変化とそれに伴う心の機微、お互い伝えられないもどかしさに心を抉られる。
YMO崇拝者なので坂本龍一目当てに鑑賞したが、当時ローティーンだった私には難解過ぎた。…

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坂本龍一の「RYUICHI SAKAMOTO & TIN DRUM KAGAMI+」を見に行くために鑑賞。
古い映画だし、正直字幕が欲しいくらい言葉が聞き取りづらい。ただ、戦場のメリークリスマスのb…

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