戦場のメリークリスマスに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『戦場のメリークリスマス』に投稿された感想・評価

mire
4.0

初めは滑舌も悪く早口なので全然聞き取れなかったけどしばらくすると英語が増えるのでなんとかみれた
想像してたより好きな話だった
現代を生きる日本人にとっては聴覚的にも内容的にもイギリス人より日本人の言…

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3.6
大島渚の代表作
デヴィッドボウイ、北野武、坂本龍一が共演
昔の坂本龍一ってこんな感じだったのね
文化の違いって理解し難いけどある程度は理解しわかち合うことが大事なんだと思う。
デヴィッドボウイ、坂本龍一美しい2人だ。
3.6

なにもわかった気もわかりあえた気もしない。

男性の臭気が、液晶の向こうから滲み出しているようで、
同時に、キリキリする恐怖や怒り、生、美しさが迸っていて、
作家性、というものなのかしら。

主演ら…

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テーマとしては戦場にかける橋と共通するものが多いが、大島渚監督だけあって、よ性的な仄めかしが重要な要素になっている。とにかく異色のキャストも、それぞれの存在感が十分に発揮されていた。

プロットで牽引する映画が好きなので、好みど真ん中ではない。とにかく説明を省くので、何が起こってるのかわかりにくい映画と評する人が多いのも理解できる。ボウイやコンティ、(音楽含め)坂本龍一の存在、徹頭…

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見た時の印象の点数。
細部は忘れてしまったが、
最後の北野武の「メリークリスマス」は強烈だった。

特殊な状況で価値観が異なる人間どうしだけど、坂本龍一にもビートたけしにも人間らしい一面は垣間見えた。特にラストシーン

デビッドボウイの弟が集団でいじめられるシーン。歌上手いなら歌ってみろよ!と煽ら…

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ずっと、何が言いたいんだこれ?と思いながら観ていた。

正直、長いなとも感じたし、話として引き込まれたわけではなかった。ただ、ラストシーンから音楽が入る流れは強い。そこでゾワっとくるくらいには感動し…

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かなり良さそうな内容だったし、デヴィッドボウイと教授のハグのシーンは、シビれた。

ただ、外国人が何を言っているのか全く分からなかった。
非常に残念。

あれが無ければ、プラス1.0点。

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