劇場で今後観れなくなるとかなんとかで、駆け込みで観に行った記憶…一昨年かな?
爆音で浴びる音楽があまりにも贅沢。色がとても綺麗、ニュージーランドで撮影したんですね。
デヴィッド・ボウイはずるいな、本…
戦時中のあの中ではどうしても男色になってしまうのか。
坂本龍一の演技に心の揺れ動きや、欲と理性の戦いの揺らぎが目に映っており、私の感情自体も揺さぶられた。
たけしの人間らしさはやはり良いし、デビット…
大阪で坂本龍一の回顧展を観に行って、彼の代表作を聴き入ったことをきっかけに初視聴。
平成に生まれた身として、戦争映画に触れる機会もなかったのでそれも含めて新鮮な気持ちだった。
宗教・人種を超えた…
坂本龍一の不器用さが一応ドキュメントとして迫ってくるのは大島渚の手腕か。音楽がいいこととその映画にふさわしいかどうかは別だということもわかっていない〈素人さん〉な坂本龍一。このひとは音楽よりも一生懸…
>>続きを読むD.ボウイはどんな役をやってもボウイなんだけど、それで全く問題がないところが面白い。いろんな時代や場所で奇妙な磁場を作ってはその都度、消えていき、またどこかで再会する。音楽が常に時間や場面と結びつい…
>>続きを読む©大島渚プロダクション