デビッド・ボウイ演じるジャック・セリアズの故郷の回想シーンが印象的な、少し変わった雰囲気の戦争シーンが無い戦場映画。
第二次世界大戦中のジャワ島が舞台で、ほとんどのシーンが捕虜収容所の敷地内。ジャワ…
開幕冒頭から流れだす『戦メリのテーマ』でアガるッ‼️そして…ラストのたけしの「メリークリスマス」をスクリーンいっぱいでやられたら涙腺は崩壊…😭
しかし…教授もたけしもボウイもオーラがめちゃめちゃヤバ…
サツゲキが閉館してしまうので観たことないジャンルだが観てみた。鑑賞してよかったとおもってる。
全くミリしらだったので若い北野武が出ていてびっくりした。
でも正直日本人のセリフが早くてほとんどわからな…
明日閉館する、サツゲキのクロージングセレクションにて
観てる間は正直かなり「???」だったけど、武のラストの笑み・メリークリスマスのパワー、エンドロールに入るとちょっとずつ頭が整理されて良いもん観…
サツゲキ本当にありがとう。戦メリ面白くて本当にありがとう。
『血と骨』でも思ったが、あれだけ「体現」出来る俳優って北野武ぐらいなんじゃないか。怪物って感じ。
2回目の鑑賞。映画館では初めて。嬉し…
坂本龍一の演技は微妙だが、音楽が持っていく。もしかしたら大島渚は監督していないかもしれないが、英国パートのデヴィッドボウイと弟の回想も良い。いつの時代も日本は奇妙な国であり、「奇妙な国だろう?」とい…
>>続きを読む主題が幾重にも織りなされていて、見応えも語り甲斐もある作品=名作だと思う。
(1) 冒頭、音楽と画が不和であるように感じた。この違和感や居心地のわるさも、この作品のひとつの醍醐味なのかもしれないと…
©大島渚プロダクション