DEARでなく、DEER(シカ)か。
前半のくだらないおふざけシーンが長いと思ったが、この映画の主題である友情を表すためだったか。
ただ、マイクの友情は異常だから、感動できない。
捕虜からの脱…
戦争から生還したらそれで終わりじゃない。戦場の傷は死ぬまで癒えないと突きつけられるようだった。
ロシアンルーレットは創作なんだよね。誇張した戦後反戦映画という位置付け。
俳優陣の緊迫した演技が本当…
再鑑賞。感動した。この映画を見て、監督のマイケル・チミノは非常に優しくて、繊細な人なんだろうなぁと思った(知らんけど)。ベトナム戦争が描かれている映画なんだけど、実際の戦場のシーンはたぶん3時間の内…
>>続きを読むかなり好みの映画だった。
U-NEXTで地獄の黙示録を鑑賞後におすすめとして出てきたうちの一本。ライフルを構えるロバートデニーロがかなりよく、ベトナム戦争ものということもあり気になっていた。
た…
重い話だった…所々に男尊女卑を感じてジェネレーションギャップを感じつつも(急に殴る男とか、尻を掴まれるとか、男同士の嫌な弄り、ホモか!?発言多用などなど)
日本人は第二次世界大戦で酷い目にあったから…
上質な余韻が残る素晴らしい作品と出会ってしまった!
…と思ったのも束の間、作中何度も登場する例のロシアンルーレット賭博のようなことが「戦時中に行われていた記録はない」という情報に接してしまった。
…
最初は、平和な日常。華やかな結婚式、ピンク色のドレスが印象的。その後ベトナム戦争シーン。息をするのを忘れるほど残酷だった。最後に帰郷シーン。
ベトナム戦争の映画として見始めたので、戦時中のシーンがほ…
前半は退屈すぎてダラダラ見てたらあまりの急展開について行けず、捕虜になってからのシーンは耐えられず早送り。
いつか良いシーンがあるだろうと期待するがニックと再会し、まさかの…
「ちょっと〜待ってよ」…